無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



報復。
2006年10月29日(日) 22:32
昨日は久々にやってるの?氏がinしていました。
ちょっと絡んでやろうと思っていた矢先、なんとALL KILL,sに加入要請!
せっかくなのでやってるの?、garam、errorの三人でPTPKに行く事にしました。

まずはメラクを一周してみましたが時間帯も遅かったので誰もいませんでした('・c_・` ;)
その後ドラタンでやっと獲物を発見できたので、あの青なる騎士をも蹴散らしたとかしていないとかという噂もあるような感じのするキルズトライアングルをお見舞いしました。





するとgaramがどこで嗅ぎつけたのか分かりませんが、先ほどPKした「俺と愉快な仲間達」というギルドが報復PKを狙っているというではありませんか!
殆どのギルドでは恐らくPKされても「あのバカ共は相手にしない方がいい」と言われていることと思いますが、仲間の仇を取るためギルド員が動くということは形だけの繋がりではなく強い絆で結ばれているギルドなんだなぁと少し関心しましたが、ALL KILL,sの中でもヨゴレ担当の自分がそんな真っ向勝負を受ける訳がありませんw


でもバレてたようです('・c_・` ;)


因みに現在の役割分担は、
error:ヨゴレ担当
garam:淫乱担当
SKID:変態担当
Leodryg:CABAL担当(?)
となっています。
ええ、まともな人なんていりません。


でも実際のところ、まだこのゲームにもこんなに熱いギルドが残っていたんだなあと少し嬉しく思いました。
勿論不意に報復PKを受けると経験値も下がりますし、「コンニャローw」となってしまいますがそれもまたいい刺激だと考えていますので、ギルド員がPKされた際にはたまにはキルズ狩りをするのも面白いかもしれませんよ。ぇ




















パンドラボックス。
2006年10月28日(土) 14:33
とりあえずパンドラボックスを乱獲してみました。
でも全部ハズレで、ドロップした物といえば小額のナスや赤小汁、レッドネンなど別にどうでもいい物ばかりです('・c_・` ;)
しかし、これまでのイベントでは既存のMOBからドロップされたイベントアイテムを集めるといったパターンばかりだったので、今回のハロウィーンイベントはとても新鮮に感じますね。




ただ、レベル28のサブキャラクターでパンドラゴーストに戦いを挑んでみたのですがかなり苦戦しました。
低レベルの方でも楽しめる配慮がなされるともっといいイベントになるのかもしれません。


そしてまた団子が増えてきたので月見団子作成に再チャレンジ!
一度失敗しているので何となく今回は成功する気がしていたのですが…













この小娘使えねえええ!


MMORPG「CABAL ONLINE」は,華麗なアクション要素を前面に押し出した注目作だ。、「CABAL ONLINEはESTsoftが3年間の期間を費やして開発したタイトル」と説明。Cabalは遠未来の世界を舞台にした物語である。Nevarethという世界では,Cabalという強い力を持った集団がいる。以前聞かれたことがあるのですが『CABAL ONLINE』をカタカナで表記すると『カバルオンライン』といいます。 正確な発音ですとちょっと違うのですけどね。 意味は『陰謀』とか『秘密結社』といった謎めいた言葉なんです。カバルオンライン公式http://www.cabal.jp/index.aspx
不思議。
2006年10月26日(木) 16:42
10月26日アップデートでようやくぶっ壊れていたメッセンジャーが直ったようでなによりです。
あとハロウィーンイベントなるものが開始されたのですが韓国でもあったのでしょうか?
一応定期的に韓国公式サイトのアップデート情報やイベントを確認しているのですが、目にしたことがないような…('・c_・` ;)
まぁ単なる見落としかもしれませんし別にどうでもいいです。ぉぃ


それに加えて○×クイズイベントもまもなく開始されそうな気配。
また高級バラ撒きイベントになるのかな…。

イベント商品(韓国公式より)
1段階 - 10問題まで当てればブースター 10個獲得
2段階 - 15問題まで当てればムーンストーン 10個追加獲得
3段階 - 18問題まで当てれば高級製錬石 5個追加獲得
最終段階 - 20問題まで皆合わせれば高級製錬石 10個追加獲得




それでは参りましょう!

最近画像で逃げてるな…('・c_・` ;)






各サーバを巡っては見たのですが今回は二人だけしか発見できませんでした。
次回はちょっと時間帯を変えて世界の不思議を探してみようと思います。




ヲマケ

思わず吹き出しそうになってしまった。すみません。




もう一つの日本の都市で過去・現在・未来を又にかけ、人類の存亡を賭けた戦い。時間を又にかけた人類存続のMMORPG「ロストオンライン」は無料でプレイすることができます。亡命システムで未来を選べ!国同士での大陸の覇権をかけての戦い-ド迫力のスキルエフェクト!亡命システムや様々な要素を取り入れた新感覚MMORPG「トラビアオンライン」は無料でプレイすることができます。多彩な装備を組み合わせるキャラクターカスタマイズ、多彩なクエスト、3つの大国をめぐり、武力と絆を試される大規模戦闘と過去でも未来でもない不思議な蒸気の世界が舞台の無料オンラインRPGです。ガマニア デジタル エンターテインメントの新作MMORPG。獣変身システム、ストーリークエストシステム、装備品やファッションの充実などが特徴の無料プレイできるオンラインRPGです。
ペット放置。
2006年10月25日(水) 20:15
サブキャラでクエストを消化しようと思いドラタンのなんちゃら神殿へ向かう途中、久々にペット放置発見!
偶には普段行かないところに足を伸ばしてみるものです。
そういえば以前はペット放置について色々論議されておりましたが、それが迷惑行為であろうがなかろうが、ALL KILL,sにとってはいいオモチャとなってしまいます。ぉぃ





まずは第一愚民発見!

SKID無視してしまってごめんね



程無くして第二愚民出現!

まだ無視しててごめんね



さらに第三愚民追加!

うん、やっぱりまだ無視してた



なにやら誤爆していたようなのでとりあえず応答

SKIDほんとごめん('・c_・` ;)



でもそんな猿芝居は通用しませんw






ついでに一般愚民も発見






位置を確認し終えたので作業開始






しかしギルドぐるみでペット放置とはとてもスタイリッシュで素敵だと思いました。
「*Good Luck*」というこのギルド、暫くチェックしておくことにしましょう('・c_・` ;)
また、第三愚民がドレドで狩りをされてらっしゃたので近くまで寄って暫く観察していたのですが、少し様子がおかしな感じがしないでもない雰囲気が漂っている気配がしました。


この程度の散らかり具合は良くあることです



最近ペット放置に関しては全く見回っていなかったのでまた見回りを再開しようかなあと。
というか、2&4chでペット放置をMPKしてもBAN対象になるのか少し心配ではありますがw
増殖。
2006年10月25日(水) 04:07
ドラタンの城の階段辺りでウロウロするとペットが増殖して大変なことになるのは以前から知っていたのですが、騎乗ペットで試すと本体(?)ごと増えるというのは知らなかったので少し遊んでみました。
頭の痛んでる人扱い」をされていますが、これは罠です。
それにしても。これだけgaramがいたら賑やかそうでいいだろうなと思いましたが、沢山のgaramを上手に飼い馴らす自信はありません('・c_・` ;)


ちゃんとレーダーにも反映されています


さて、ようやくギルドメンバーSKIDのブログ(有)SKID冷媒がファンサイトとして公式サイトに掲載されたようです。
おめでとうございます。
載ってしまえばもうこっちのものです。ぇ




また、先日新しくALL KILL,sに加わったleodryg(読み方分かりません)のブログも半強制的に書かせましたので良ろしければどうぞ。
LC檸檬ギルド員Leodrygのブログ




誰か早くクリックしてあげてっ!



『ラペルズ』は、フィールド内の敵モンスターを収集して味方にし、コレクションすることが可能なMMORPG。集めたモンスターは戦闘時に味方として召喚し、一緒に戦うことができる。また、ログオフしている間に体力を回復する「スタミナシステム」が搭載されており、あまり頻繁にログインしないユーザーも気軽にプレイして楽しめる仕様になっている。プレイヤーは最初に「デーヴァ」、「ガイア」、「アシュラ」の3種族のうちどれか1つを選択し、その後ジョブチェンジを繰り返していくことになる。味方になったモンスターは「クリーチャー」と呼ばれる。「クリーチャー」もプレイヤーと同じくレベルアップが可能で、成長するにつれ外見も変化していく。ラペルズは、ゲーム中に登場するモンスターを手なずけて仲間の「クリーチャー(召喚獣)」にできるという戦闘システムが特徴。戦闘によりプレイヤーキャラクタだけでなく召喚獣にも経験値とJobポイントが蓄積され、さまざまなスキルを習得することができる。戦士系のキャラクタであれば、回復系のスキルを持たせた召喚獣を育成することで、ソロプレイでもパーティプレイ同様の戦闘が可能になるとのこと。また、召喚獣は複数持つことができ、場面に応じた召喚獣を戦闘に投入することができる仕組みだ。育成した召喚獣は、他のプレイヤーキャラクタに渡すこともできるので、育成に特化したプレイなども可能。また、長時間プレイがしにくい社会人などのために、「スタミナ」システムも用意されている。スタミナ値は、つなぎっぱなしにすると減少し、ログアウトすると回復するというパラメータで、スタミナ値が最大とゼロでは、同じ行動をしたときの獲得経験値が2倍異なるというもの。これにより、MMORPGでよくある長時間プレイの問題や、短時間の接続しかできないプレイヤーが圧倒的に不利になるといった不満を軽減することができる仕組みとなっている。クリーチャーの種類などにより戦闘特性が異なるぞ。また、戦闘状況により、クリーチャーの戦力効果が変わりため、クリーチャーと一緒に戦略的バトルを楽しむことが可能だ。さらに戦闘経験を積むことでクリーチャーが成長し、2段階に進化できる。キャラクターは、種族と職業の組み合わせにより独自の成長が可能になっている。また、ダンジョンバトルは、指定されたコースを進み最終ボスを倒す「レード攻略戦」と、ギルド所有ダンジョンの争奪戦を繰り広げる「ギルド戦」が用意されている。ダンジョンバトルの勝者は、ダンジョンを支配することとなり、様々な恩恵を得ることができる。


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