無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



ペット放置。
2006年10月25日(水) 20:15
サブキャラでクエストを消化しようと思いドラタンのなんちゃら神殿へ向かう途中、久々にペット放置発見!
偶には普段行かないところに足を伸ばしてみるものです。
そういえば以前はペット放置について色々論議されておりましたが、それが迷惑行為であろうがなかろうが、ALL KILL,sにとってはいいオモチャとなってしまいます。ぉぃ





まずは第一愚民発見!

SKID無視してしまってごめんね



程無くして第二愚民出現!

まだ無視しててごめんね



さらに第三愚民追加!

うん、やっぱりまだ無視してた



なにやら誤爆していたようなのでとりあえず応答

SKIDほんとごめん('・c_・` ;)



でもそんな猿芝居は通用しませんw






ついでに一般愚民も発見






位置を確認し終えたので作業開始






しかしギルドぐるみでペット放置とはとてもスタイリッシュで素敵だと思いました。
「*Good Luck*」というこのギルド、暫くチェックしておくことにしましょう('・c_・` ;)
また、第三愚民がドレドで狩りをされてらっしゃたので近くまで寄って暫く観察していたのですが、少し様子がおかしな感じがしないでもない雰囲気が漂っている気配がしました。


この程度の散らかり具合は良くあることです



最近ペット放置に関しては全く見回っていなかったのでまた見回りを再開しようかなあと。
というか、2&4chでペット放置をMPKしてもBAN対象になるのか少し心配ではありますがw
増殖。
2006年10月25日(水) 04:07
ドラタンの城の階段辺りでウロウロするとペットが増殖して大変なことになるのは以前から知っていたのですが、騎乗ペットで試すと本体(?)ごと増えるというのは知らなかったので少し遊んでみました。
頭の痛んでる人扱い」をされていますが、これは罠です。
それにしても。これだけgaramがいたら賑やかそうでいいだろうなと思いましたが、沢山のgaramを上手に飼い馴らす自信はありません('・c_・` ;)


ちゃんとレーダーにも反映されています


さて、ようやくギルドメンバーSKIDのブログ(有)SKID冷媒がファンサイトとして公式サイトに掲載されたようです。
おめでとうございます。
載ってしまえばもうこっちのものです。ぇ




また、先日新しくALL KILL,sに加わったleodryg(読み方分かりません)のブログも半強制的に書かせましたので良ろしければどうぞ。
LC檸檬ギルド員Leodrygのブログ




誰か早くクリックしてあげてっ!



『ラペルズ』は、フィールド内の敵モンスターを収集して味方にし、コレクションすることが可能なMMORPG。集めたモンスターは戦闘時に味方として召喚し、一緒に戦うことができる。また、ログオフしている間に体力を回復する「スタミナシステム」が搭載されており、あまり頻繁にログインしないユーザーも気軽にプレイして楽しめる仕様になっている。プレイヤーは最初に「デーヴァ」、「ガイア」、「アシュラ」の3種族のうちどれか1つを選択し、その後ジョブチェンジを繰り返していくことになる。味方になったモンスターは「クリーチャー」と呼ばれる。「クリーチャー」もプレイヤーと同じくレベルアップが可能で、成長するにつれ外見も変化していく。ラペルズは、ゲーム中に登場するモンスターを手なずけて仲間の「クリーチャー(召喚獣)」にできるという戦闘システムが特徴。戦闘によりプレイヤーキャラクタだけでなく召喚獣にも経験値とJobポイントが蓄積され、さまざまなスキルを習得することができる。戦士系のキャラクタであれば、回復系のスキルを持たせた召喚獣を育成することで、ソロプレイでもパーティプレイ同様の戦闘が可能になるとのこと。また、召喚獣は複数持つことができ、場面に応じた召喚獣を戦闘に投入することができる仕組みだ。育成した召喚獣は、他のプレイヤーキャラクタに渡すこともできるので、育成に特化したプレイなども可能。また、長時間プレイがしにくい社会人などのために、「スタミナ」システムも用意されている。スタミナ値は、つなぎっぱなしにすると減少し、ログアウトすると回復するというパラメータで、スタミナ値が最大とゼロでは、同じ行動をしたときの獲得経験値が2倍異なるというもの。これにより、MMORPGでよくある長時間プレイの問題や、短時間の接続しかできないプレイヤーが圧倒的に不利になるといった不満を軽減することができる仕組みとなっている。クリーチャーの種類などにより戦闘特性が異なるぞ。また、戦闘状況により、クリーチャーの戦力効果が変わりため、クリーチャーと一緒に戦略的バトルを楽しむことが可能だ。さらに戦闘経験を積むことでクリーチャーが成長し、2段階に進化できる。キャラクターは、種族と職業の組み合わせにより独自の成長が可能になっている。また、ダンジョンバトルは、指定されたコースを進み最終ボスを倒す「レード攻略戦」と、ギルド所有ダンジョンの争奪戦を繰り広げる「ギルド戦」が用意されている。ダンジョンバトルの勝者は、ダンジョンを支配することとなり、様々な恩恵を得ることができる。


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