無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



巻き戻り。
2006年12月19日(火) 17:30
何気に公式をみていると…ゲーム内障害のお知らせが…。
生産放置中だったのすかさず確認。


フィーバースタート!


と思ったのですが、前回巻き戻りが発生した際はにゃんこら祭を開催していたので、今回はその前に精錬も巻き戻るか検証してみました('・c_・` ;)
まずアルケミストの周りに落ちているlv5一般精錬石を使って、武器が壊れるまで強化。
そして+3までいったところで壊れたのでリスタしてみたところ、壊れた武器は巻き戻っていませんでした。
世の中そんなに甘いわけがありませんw



その後久々のPK祭開催!



結局メラクでBOT臭いのを3人、ドラタンで2人をにゃんこら。
そして「これのどこが祭なんだ」と一人で憤慨(-公- )

というか暫くまともにプレイしていないだけで操作が下手になっているのに驚きましたw
ほぼレベル差で勝敗が見えているこのゲームですが、全くプレイヤースキルが不必要であるかと言えばそんなことはないわけで…。
特にクレリックの場合は普通に戦っていると同レベルでも余裕で負けてしまいます( ν) ゚ ゚
以前は一挙動で出来ていた操作に手間取ってしまったりもう大変です。

だれかぼくにぴーけーきょういくしてください。
でーぶすぺください。







 

M-1グランプリ

M-1グランプリ(えむわんグランプリ)は島田紳助が企画し吉本興業が主催する漫才の選手権大会である。オートバックスセブンが特別協賛(冠スポンサー)している事から、正式名称は「オートバックス〜M-1グランプリ」である。朝日放送制作、ANN系列で放送される。大会実行委員長は島田紳助。紳助は自身の現在のタレント生活が成立しているのはデビュー当時から8年間続けた漫才(紳助・竜介)があってこそと考えており、またその漫才を途中で辞めた罪悪感から「何か恩返ししなければ」と常々考えていた。また、「松本紳助」内で松本人志と「単純におもろい奴を決めるコンテストがしたい」と話をする中でその構想は具体化していった。(松本が審査員を務めているのはこの番組で紳助に誘われたため。)決勝1回戦のネタ披露順は進出者8組の代表者がエントリーナンバーの順に抽選を行い決定する(第4回のみゲストの吉田沙保里を迎えての代理人抽選で決定した)。敗者復活戦の勝者は自動的に最後の9番目に登場することになっている。ちなみに、第1回・第4回は決勝のテレビ放送で、第3回は朝日放送・テレビ朝日などの一部の系列局で直前特番の放送で、第5回・第6回は決勝進出者による記者会見の場で決定した。最終決戦のネタ順は第4回大会まで決勝1回戦での得点順に抽選になっていたが、第5回では決勝の得点順に自由に選ぶことが出来た。※2006年の決勝戦は12月24日に決定と発表された。(また、2005年の決勝戦の模様を大阪地区は12月17日、東京地区では12月23日の午後に再放送される。)2003年に優勝したフットボールアワーが優勝経験者として初めて2006年に参戦している(決勝への進出が決定)。このような経緯を経て、2001年(平成13年)に吉本興業の主催で創設される。全国規模としては「NHK新人演芸大賞」と並ぶ新人漫才コンクールであるが、参加資格はオープンであり、結成から10年目以内でありさえすれば(注:結成10年目以内というのはあくまで参加者の自己申告によるため、実際には結成年を偽り、カンニングなど10年をゆうに越える出場者も存在する。)プロ、アマチュア、国籍などの一切は問われない。即興で結成されたコンビにも門戸を開いている。ちなみに、2002年の第2回大会までは事実上、結成から10年未満(9年目まで)であった(1993年結成で当時9年目だったますだおかだが「ラストチャンス」と言われた為)。チャンピオンになったコンビは出場しないという暗黙の了解があったが、これは過去のチャンピオンのうち中川家、ますだおかだ、アンタッチャブルが10年目のラストチャンスでチャンピオンになったためで、2004年のチャンピオンであるフットボールアワーが2006年に出場を表明した事によって破られた。一方ブラックマヨネーズは慣例に従い2006年は出場していない。開始当初は「どうせアマチュアは決勝にも行けないだろう」と言われていたが、2005年大会では、準々決勝まで残ったアマチュアは3組いる。2006年には、現役OLコンビ・変ホ長調がアマチュアとして初めて、決勝進出を果した。年々、参加人数もレベルも上っているが、アマチュアが優勝するのも、そう遠くはない状態である。また、2006年大会では敗者復活組が発表されていない時点ではアマチュアかつどこにも所属していない変ホ長調以外すべての決勝進出者が吉本興業所属というM-1至上初めての状態となっている。時には優勝候補をも脅かす、ノーマークで決勝まで勝ち上がってきた無名のコンビのこと。名称の由来はもちろん、第1回に出場した麒麟からきている。彼らの存在は今やM-1グランプリの風物詩となっている。「ダークホース」「無印(ノーマーク)」と呼ばれることもある。主催者側から「麒麟枠」と明確に表現されたのは第5回のタイムマシーン3号が最初。毎年9月から12月にかけて、東京・大阪・名古屋・福岡など各地で予選が行われ、1回戦・2回戦・3回戦・準決勝へと進んでいく。1回戦は前年度準決勝以上に進出したコンビには(2006年から歴代のM-1優勝者も)シード権があり免除される(第2回大会のみ、第1回大会の準決勝以上に進出したコンビは1回戦と2回戦が免除されていた)。余り知られていないが、予選1回戦のみ複数回受ける事が出来る。東京会場の審査員(7人)には1人100点の持ち点が与えられるほか、札幌・大阪・福岡の吉本興業の劇場に集まった100人の一般客が1人1点で審査する。よって満点は1000点。ただ、唯一関東出身のコンビであったおぎやはぎ、松竹芸能所属のますだおかだ、アメリカザリガニや東京吉本所属のDonDokoDon等に対して大阪の得票が異常に低いなど、公平性に欠けるとの批判が噴出。また、この方式になることが大会直前になって出場者に伝えられるなど、混乱を招いた。アップダウン、アンタッチャブル、イー☆リャン、うがじん、オオカミ少年、おぎやはぎ、おしどり、オジンオズボーン、COWCOW、キャン×キャン、キングオブコメディ、キングコング、クワバタオハラ、号泣、サカイスト、サバンナ、ザ・プラン9、磁石、ジパング上陸作戦、18KIN、シンパシー、ストリーク、せんたくばさみ、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、タカアンドトシ、チャイルドマシーン、チュートリアル、チョップリン、デカメロン、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、トライアングル、どりあんず、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、南海キャンディーズ、ハリガネロック、パンクブーブー、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、POISON GIRL BAND、ミルククラウン、村本本田、安田大サーカス、U字工事、ユキコミキ、四次元ナイフ、ライセンス、ルート33、レイカーズ、レギュラー、ロザン(五十音順)10組のうち、得点上位2組が決勝と異なるネタを披露し、東京会場の審査員がステージ上で一人ずつ順番に、どちらが面白かったかボタンを押して投票して優勝コンビを決めた。この際、審査員がどちらのボタンを押したかが順番に分かる仕組みだったため、全員が投票し終える前に結果が分かってしまう欠点があった。ちなみに、優勝者決定後の表彰でも賞金贈呈後はトロフィーや花束など贈呈者の名前が呼ばれてからステージに立ったり、司会の赤坂泰彦がコンビ名を言い間違えたりと円滑に進まなかったため、松本人志が「グダグダじゃないですか」発言した。3回戦では2005年からネタの順番などにより敗退した芸人の中から数組が審議によって追加枠として準決勝に進出できる(進出者が出ない可能性もある)敗者復活制度も行われている。ライセンス、ストリーク、ジパング上陸作戦、チーモンチョーチュウ、天竺鼠、オジンオズボーン、ランディーズ、千鳥、飛石連休、POISON GIRL BAND、なすなかにし、スーパーZ、磁石、ビッキーズ、ガブ&ぴーち、ゼミナールキッチン、コア、にのうらご、号泣、サンドウィッチマン、変ホ長調、流れ星、ヘッドライト、青空、ザブングル、ザ・たっち、バルチック艦隊、ベリー・ベリー、庵、カナリア、イシバシハザマ、三拍子、学天即、東京ダイナマイト、とろサーモン、鎌鼬、レギュラー、りあるキッズ、天津、アップダウン、ザ・プラン9、鼻エンジン、我が家、ダイアン、ロザン、レム色、U字工事、安田大サーカス、さんだあず、トータルテンボス、キャン×キャン、5番6番、ジャリズム、NON STYLE、マラドーナ、ハリガネロック、ザ・パンチ(出場順) 準決勝は12月中旬に東京会場(ルミネtheよしもと)、大阪会場(なんばグランド花月)で2日続けて行われる(順序は年により異なる)。2日目の終了後、決勝進出8組(2001年の第1回のみ10組)に絞られる。予選のネタの制限時間は1回戦は2分(第5回までは3分)、2・3回戦は3分、準決勝は4分。決勝に残るほどの実力はなかったものの、予選に挑戦する様子がスポーツ新聞の記事等で紹介される話題性の高いコンビが毎年登場する。2001年・第1回大会の「なんで家いるか・えびす」(大阪プロレスのレスラーのスペル・デルフィン&えべっさん)、「イタキム」(板尾創路&木村祐一)、毎年皆勤賞の朝日放送の喜多ゆかりアナウンサー、2002年・第2回大会の「くまさんねこさん」(島木譲二&池乃めだか)、覆面を被った「とんこつなんこつ」(正体はカンニングの竹山隆範&中島忠幸)、2003年・第3回大会の「公造&千佳子」(芸能レポーターの井上公造&駒井千佳子)、「ヤマダタイガー」(阪神タイガースファンのホームレスとピン芸人のコンビ)、「ヒロ&中條」(吉田ヒロ&中條健一)、2004年・第4回大会の「たばこ」(ネゴシックス&中山功太)、2005年・第5回大会の「竹山崎」(竹山隆範&山崎邦正)、「おくにと申します。」(小藪千豊&土肥ポン太)、「さんだあず」(ABCディレクターとNHK職員(ちなみにこの方は、準決勝前日付けでNHKを退職))、「高田モンスター軍」(アン・ジョー司令長官&島田二等兵)、2006年・第6回大会の「たむらけんじと竹山崎」(たむらけんじ&竹山隆範&山崎邦正)、「GLOBAL STANDARD」(小林恵美&小島くるみ)がその例である。第2回以降では現行の審査方法となったが、第1回では第2回以降と審査方法が異なる点がいくつかある。[編集] 予選審査の不透明性予選ではネタの出来、客席の反応共にそれほど悪くなかったにも関わらず2回戦、3回戦で落とされるプロの芸人(アンタッチャブル、ルート33などが有名)が度々いる。当時の某審査員が別番組でそれらの芸人が嫌いだということを示唆しており、予選審査には好き嫌いも多分に影響しているのではないかと思われる。アジアン、アップダウン、インパルス、Over Drive、おはよう。、COWCOW、花鳥風月、カリカ、麒麟、キングオブコメディ、キングコング、サカイスト、三拍子、品川庄司、ジパング上陸作戦、18KIN、シュガーライフ、少年ギャング、ストリーク、スピードワゴン、線香花火、せんたくばさみ、ダイアン、タカアンドトシ、千鳥、チャイルドマシーン、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、2丁拳銃、NON STYLE、ババリア、Bコース、ビッキーズ、ブラザース、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、ママレンジ、ライセンス、りあるキッズ、ルート33、レギュラー(五十音順) [出場辞退] キャン×キャン、シャンプーハット、ランディーズ、ロザン(五十音順) ワイルドカードでスピードワゴンが決勝進出。 全てYOSHIMOTO WORKS(R and C)から発売。2枚(レンタル専用では両A面の1枚になっている)。準決勝・敗者復活戦の一部や優勝した芸人のインタビューなどの特典映像なども収録されている。(通常、放送された内容はすべて収録されているが、2003年大会のDVDでは、スピードワゴンが披露した童謡「さっちゃん」の替え歌のネタが著作権の都合で音声の大半がカットされている。2004年大会のDVDでは、トータルテンボスのネタ中で、ピーという放送禁止用の効果音によって一部音声がカットされている。また、2005年大会のDVDでは、タイムマシーン3号のネタの中12月下旬に決勝大会と最終決戦が開催、テレビ生放送(朝日放送制作、テレビ朝日系全国ネット)が行われる。朝日放送が日曜日のゴールデンタイムに制作枠を持っている関係で、決勝戦の放送枠は同月の第4又は第5日曜日の夜に設定されることが多い。2004年、2005年の決勝戦出場者の顔ぶれや、実際の芸を見て、「出てくるコンビはM-1でしか観たことが無い」、「普段のネタ番組に登場する漫才コンビがほとんど出ていない」、「普段のネタ番組を観た方が面白い」、「これで本当に漫才の頂点と呼べるのか?」という疑問が声高に叫ばれるようになった。決勝進出には実力よりも主催会社の思惑が優先されているのではないか、という疑問が根底にある。たしかに、日本全国の漫才コンビの頂点を決める大会であるはずなのに、現実には大阪の吉本興業に所属する売れ残った漫才コンビたちの戦いの場となっている。こういった疑問が起きる背景には、決勝進出や敗者復活戦の審査方法が非公開であることが大きい。大会の主催が芸能事務所の吉本興業であるため、当然起こりうる疑問と言える。決勝進出メンバーを決める上で吉本興業の影響力が無いことを証明することが、今後の大会運営の成否にかかっている。当日はまず放送前に敗者復活戦が行われ、準決勝で敗退した出場者が漫才を披露、そこでの審査において1組だけが「敗者復活戦枠」として決勝に進むことができる。敗者復活戦勝者は決勝戦のテレビ生放送中に発表。また、敗者復活戦の模様は2004年よりスカイ・A sports+で完全生放送されている。第1回の審査の欠陥から根本的に見直し現在のルールに至った。一般客の審査が排除され、7人の審査員(メンバーについては決勝戦審査員欄を参照)が1人100点の持ち点(満点:700点)で審査を行い、得点上位3組が決勝と異なるネタを披露し、審査員が一斉に最も面白かったコンビをボタンで判定して優勝コンビを決める。ただし最終決戦の票が同じ場合、決勝1回戦の得点が高いほうが優勝コンビとなる。第4回ではタカアンドトシと笑い飯が同点になった。この時は審査員7人のうち3人が点数が割れており、2人が笑い飯よりタカアンドトシに高い点数をつけていた為、タカアンドトシを上位に認定した。この2組は最終決戦に残らなかったため特に混乱はなかったものの、実は3組以上が2位、2組以上が同点で3位になった場合を想定していなかった。(第5回大会ではこのような事態は起きていない)。青空、アジアン、イー☆リャン、イシバシハザマ、エージェント、オオカミ少年、Over Drive、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、カナリア、カリカ、キャン×キャン、麒麟、クワバタオハラ、さくらんぼブービー、サバンナ、ザブングル、ザ・プラン9、磁石、品川庄司、ジパング上陸作戦、ジャリズム、シャンプーハット、18KIN、スーパーZ、ストリーク、スマイル、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、飛石連休、とろサーモン、なすなかにし、はだか電球、バッドボーイズ、ハリセンボン、パンクブーブー、ピース、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、マラドーナ、安田大サーカス、U字工事、りあるキッズ、ルート33、レアレア、レム色、ロザン(五十音順) さらに第1回大会からあくまで目安程度で「ネタは4分以内」と定められていたが、第3回大会では麒麟が約5分半、第4回大会で笑い飯が約6分半と持ち時間を大幅に超えてネタをやってしまったため、第5回では持ち時間が厳守され持ち時間の4分を越えると減点の対象となり、4分30秒以上越えてしまうと1秒につき1点の減点となり出場者はまず持ち時間以内に終わることが目標となる。そして決勝戦において進出者8組+敗者復活戦勝者1組の計9組全員の漫才が披露され、審査員の得票での上位3組による最終決戦で優勝が争われる。第5回より、それまで行なわれてきた江東区有明のパナソニックセンターから決勝戦会場をテレビ朝日に、敗者復活戦会場を神宮球場に変更したが、これはほぼ同時期に有明地区で行われているコミックマーケット(会場は東京ビッグサイト)での徹夜組(※本来徹夜での待機は禁止されている)や終了後帰路に就く参加者との混乱を未然に防ぐためにとられた措置と考えられている。第2・3回の敗者復活戦ではコミックマーケットと日程が重なったため、同人誌や大きなカバンを抱えた人が客席の後方でちらほらと立ち見をしている姿も見られた。ちなみに中田なおきと共に敗者復活戦の司会を担当していたはりけ〜んず自身も相当なアニメオタクで、第3回敗者復活戦でコンビの1人である前田登が会場の隣で開催されているコミックマーケットのことを意識して「来年コミケに出て同人誌を作って売って儲けるねん」と言っていた。しかし、このときの公言?が達成されたのかどうかは定かではない。最終決戦の順位による順序。最終決戦に残らなかったコンビは決勝1回戦の順位による順序。所属は出場当時。所属事務所の後ろについているものは登場時のキャッチフレーズ(ワイルドカード組=※は敗者復活戦勝者の為無し)名称は「漫才」の頭文字を取り「F1グランプリ」「K-1グランプリ」にならったもの。しかし漫才に限らずコント(ショートコントのようにセットを使用しないものに限る)・トーク・歌などの芸が許されている。過去に決勝で漫才をやらなかったのはテツandトモ、準決勝では、オリエンタルラジオ、イシバシハザマ、バルチック艦隊など。またコンビだけでなく3人以上でも出場でき、過去にはザ・プラン9(5人組)、安田大サーカス・にのうらご・我が家・せんたくばさみ・うがじん・ニブンノゴ!(トリオ)などが準決勝まで残った例がある(ザ・プラン9は2006年に決勝進出が決まった)。2004年の第4回から放送時間も2時間半に増大またステレオ放送となり、翌2005年(平成17年)の第5回から、第4回まで使用したセットから電飾が多い派手なものに大幅にチェンジされた。審査員の点数は審査員席上の大型スクリーンに写されるようになり、第1回大会で設けられた「チャンピオンズシート」同様の「暫定ボックス」なる、暫定上位3組が着席して後続のコンビの審査を待つスペースが設けられた。さらに番組はCM前のジングル・提供表示時のBGMが変更され、ハイビジョン制作として放送された。
デーブスペクター。
2006年12月19日(火) 05:45
やっと○×イベントが開催される模様。





どうも最近garamの様子がおかしいと思ったら…


これは怪しい…w




以前にサーバトラブルの保障かなにかで支給されたアイリスを間違ってクリックしていまっていたので仕方なく狩りへ。
その後ジュノ広場でgaramと合流しコンビプレイでチャット荒らし。


kkw



ナルヒト発見( ν) ゚ ゚






よーく見るとgaramは「でーすぺください」と言っていますが、思いやる気持ちが少しでもあるのならそっとしておいてあげるべきだと思います('・c_・` ;)
ともかくデーブ・スペクター氏に謝罪させておきますね…。




デーブ!デーブ!



ホワイトカレー

北海道産の野菜のブイヨン、生クリームでつくったコクのあるまろやかなソースをベースに、スパイシーに仕上げたホワイトカレーの素です。スープカレーの発祥の地としても有名な北海道から、またまた魅力的なカレーが登場。その名も「ホワイトカレー」。ホワイトカレーとは、その名の通り、クリームソースベースの「白いカレー」。いろんな店舗で売っても良さそうなのですが、販売するのはセブン-イレブン、イトーヨーカドー、ヨークマート、ヨークベニマル限定。「ホワイトカレー」をカップめんでお手軽体験というのが商品コンセプト。スープはクリーミーさとコクをココナッツミルク等で表現したカレースープ。「カレーだけしかない島」と「ラーメンだけしかない島」、島流しにされるならどっち? と聞かれれば、迷わずカレー島に骨を埋ずめる決意をするであろうテクニカルライター、それがワタシだ。それを知る編集長・F氏が「ヤフーのカレー特集の取材をぜひイチイ様に」と言ってくれたときは、ただでさえ和み系のF氏の顔が菩薩のように見え、「ははーなんというもったいない話」とばかりに詳細すら聞かず一も二もなくOKしたのは当然の話。そして今回、Yahoo! Japanでキャンペーン中の「大人も子どももカレー大好き! カレー特集」の仕掛け人・井上岳久氏に直接お話を伺う手はずが整ったわけだ。カレーの黄色の元であるターメリックを極力減らし、その分をクミンなど20種以上の他のスパイスで補っているそうです。ホワイトカレーのほか、ブラックカレーもあります。有名なのは、道央自動車道のサービスエリアになりますが、輪厚SAのレストランのメニューとしてあります。ブラックカレーは、カレールーが黒。温泉卵が乗っかってきますが、けっこう美味で人気が高いメニューとなっています。次はグリーンカレーヌードルが出るのでしょうか。発祥については諸説あるが、レストランの軒数などから北海道が有力。まだ全国的にレストランの数も少なく、なかなかお目にかかることができない貴重なカレー。そんなホワイトカレーを家庭で気軽に食べられる、ハウス食品の「北海道ホワイトカレー」が今人気だ。「北海道ホワイトカレー」は今年の2月に発売。レトルトタイプとルウタイプがあり、レトルトタイプは全国で販売しているが、ルウタイプは北海道、東海、近畿、中国、四国、九州地区のみ。関東在住の私は、レトルトタイプしか入手できなかったので、そちらを試食してみた。まず見た目の白さにビックリ。以前黒カレーのカップ麺を出した日清が今度はホワイトカレーのヌードルを出すそうです。発売は12月20日(水)からで税込み150円、取り扱うのは全国のセブン&アイ・ホールディングス傘下限定とのこと。見た感じはシチューなのですが、どういった味なのか気になります。一見するとシチューのよう。一口食べると、またビックリ。ちゃんとカレーの味だし、思った以上にスパイシー。見た目とのギャップがさらにそう感じさせてくれるのかもしれないが、これは相当ウマイ! 絶対にスープカレーに続くホワイトカレーの大ブームが来る! と興奮しながらハウス食品の担当の方に話を伺った。「販売から3カ月ほどですが、すでにかなりのシェアを占めていますよ」クリーミーでまろやかというのがポイントなんですよね。ちなみにどこのコンビニでも買えるというのではなく、セブン&アイ・ホールディングス系列店舗(セブン-イレブン、イトーヨーカドー、ヨークマート、ヨークベニマル)限定ということなのでご注意を。やはり! この美味しさをカレーフリークの人々が放っておくはずはないのだ。「スパイシーなのにまろやか、という独特の味が人気ですね」2006年のカレー界(?)最大のヒット商品といえば「ホワイトカレー」。おもわず「なぜカレーを白くする必要があったのか」と根本を覆すような疑問を抱いてしまうほどに、商品パッケージに使われている写真のカレーは白い。一緒に買ってきたシチューの箱と見比べてみても、遜色ない白さだ。ルーやレトルトだけでなく、カレーパン、中華まん、カレー店のメニューにも登場している。そして今月20日には日清食品から「ホワイトカレーヌードル」が発売される。仕上げに牛乳を使うのもポイントらしい。ホワイトカレーというものが売られている。読んで字のごとく、白いカレーだ。カレーというのは様々な種類のスパイスが入ることで、茶色かったり黄色かったりするのではなかったか。それが白いとは、一体どういうことなんだろう。「カレーを毎日食べる」と公言し、ちっとも飽きる様子を見せることなく、新しく人々に受け入れられるカレーは何かと、常にアンテナをめぐらせている井上氏。かといってガツガツせずに、「基本的にカレーはおいしいですからね」とさらっと言っていた様子が本物のカレースペシャリストを感じさせた。ちなみに、恐る恐る「カレー娘。」について聞いてみたところ、「オーディションは一応しましたよ。踊りとか審査しましたね。カレー? もちろん好きですよ。好きじゃないとあの現場にいられませんから(笑)」とのこと。その後さらに話を進めようとすると、「カレーって誰でも好きですよね」とそれとなく筋を元に戻されてしまったので、もしかすると触れてはいけない領域の話題だったのかもしれない。ただし、「パンフレットになら載せてもいいよ」というOKはいただいたので、「謎のカレー親善大使」として一井おんがデビューする日もそう遠い将来ではないかもしれない……!…と、まぁ製造方法についてのナゾはさておき、非常に興味をそそられる食べ物なことは間違いない。こうして、スープカレーに続き、北海道発の新たなカレーがまた全国的になりました。味わいは意外にもカレーそのもの。スパイシーながらまろやかにしあがっています。売上が好調で右肩上がりだそうですので、ぜひ一度、買って、買っちゃって、家で食べてみてくださいね。そんな白いカレーのルウを購入し、さっそく作って食べてみた。比較のために買ったシチューと一緒に食べているうちに、ちょっとワケが分からなくなった。今年のカレーといえば、やっぱりホワイトカレー。以前コネタでも紹介したが、あちこちで話題になっていたので試してみた人も多いのでは? そんなホワイトカレーが今度は中華まんになって登場した。その名も「ホワイトカレーまん」。11月22日から全国のサークルKサンクスで発売中だ。北海道産の材料(鶏肉・ブイヨン=野菜・生クリーム)を用いた新しいカレー。牛脂豚脂混合油、小麦粉、食塩、でんぷん、砂糖、粉乳、香辛料、ぶどう糖、焙煎カレーペースト、乳糖、生クリーム、野菜ブイヨン、帆立貝エキス、酵母エキス、麦芽糖、オニオンペースト、チーズ、オニオンエキス、こんぶエキス、脱脂大豆、調味料、乳化剤、酸味料、酸化防止剤、香辛料抽出物、香料が原材料。ルーの場合、作り方は普通のカレーとほぼ同じだが、最後の最後で牛乳を入れて煮込む作業が増える程度のこと。これにより白色がさらに増す。黒い小さい粉が目立つことになるが、これは香辛料やオニオンペーストなので何の心配も要らない。レトルトタイプ(210g・230円)、ルウタイプ(160g・210円)の2種類。いずれも全国発売中(06/08/07〜)。ハウス食品。早速食べてみたところ、マイルドでクリーミー。実はもう、このへんから頭の中がこんがらがっていた。「えーと、カレーが白くて、シチューも白いんだな。世の中には茶色いシチュー(ビーフシチュー)もあるというのに、このカレーはあくまで白いんだな」井上岳久氏は「横濱カレーミュージアム」のプロデュースを手がけたことで知られ、年間動員数をフードテーマパーク部門の全国第3位(Yahoo! 地域情報より)に押し上げるという、現在の大盛況に導いた実績をもつ方だ。その他にもカレーに関するイベントやコンビニ商品の企画、新聞・雑誌等マスコミでの活躍も多いカレーのスペシャリストである。そんな井上氏に取材として接近できるこの上ないチャンスなのだが、実はちょっとした下心があった。それは、「カレー娘。」になりたい(またはカレー娘。とお近づきになりたい)というもの。井上氏がプロデュースする横濱カレーミュージアムには「カレー娘。」というイメージガール達がいて、何とCDまで出しているのだ。「モーニング娘。」がアイドルに憧れる小学生の頂点だとすれば、カレー好き女性の憧れの頂点が「カレー娘。」だと言っても過言ではない。もちろんメインはヤフーの「カレー特集」取材なのだが、それ以上に妙に意気込みタップリで、「今日は何の服着ていこうかしら」と無駄に悩んじゃったりした後でその時を迎えたのだった。と、考えなくてもいいことまで考えてしまい、思わず調理の手が止まる。玉ネギやジャガイモや鶏肉など、通常のカレーに使用する材料の他に、今回はカブとマッシュルームも入れることにした。白いものは、より白く。あくまで白いカレーに敬意を表しての食材選択である。さて。カレー作りは、最初に玉ネギを飴色になるまでじっくり炒めるのが肝要だと言われているが、今回に限っていえばその行為はNGだ。玉ネギもさっと火が通った状態で水を加え、さっそく煮込みの態勢に突入。まだ脳味噌が「カレーが白い」という事実に対応出来ていないのかもしれない。なにしろこっちは30年以上「カレーといえば黄色」と思っているのだ。パッケージでは両方とも同じような白さだったが、ルウとなると、ちょっと事情が違っていた。カレーの方は白というよりベージュがかっており、小さなスパイスのツブツブが見えている。越後長岡発!地域限定レトルトカレー!新潟県酪農発祥の地「安田牛乳」を仕込み水として使用し、たっぷりの野菜と秘伝の調合法が生きた香辛料!チキンベースで仕上げた本品は見た目のマイルドな白褐色とは異なり辛さが後から“ジワリ”と利いてまいります。「だよな、キミ、カレーだもんな!」と、なんとなくホッとする一瞬であった。さて、こんな札幌発祥のホワイトカレーを商品化し、一般家庭でも食べられるようにしようと導入したのはハウス食品。野菜のブイヨン、生クリームなどの北海道産の材料をふんだんに用いた「北海道ホワイトカレー」(ルウタイプ)を、2006年2月に北海道及び西日本地域限定で発売しました。これが好評につき、同年8月7日から関東・甲信越・東北地方でも販売されるようになり、全国発売となりました。一方、レトルトタイプ(チキンカレー)は全国発売済み。まだカレーといえば黄色、という思いが頭を占めているのであろう。北海道発祥の「ホワイトカレー」が静かな人気を集めている。2月に発売された家庭用のルーの売れ行きは好調で、3月から販売を始めた札幌ドーム(札幌市豊平区)の売店では1日に100食以上売れるという。関係者はスープカレーに続く第2のご当地カレーに育てようと気合を入れる。 カレーは黄色から茶色にかけての系統が似合う食べ物ですが、タイ方面には緑や赤のカレーが存在します。近ごろは、黒っぽいカレーも見かけるようになりました。 白はどうか? 比較的珍しいようですが、無い訳ではありません。私は以前、白いカレーを食べたことがあります。味はカレーだったものの、やや違和感を覚えました。似合うかと問われれば、私は「少なくとも似合わない」と答えるでしょう。好みの問題ですが。本品は、レトルトパウチ食品です。中袋の封を切らずに袋ごと沸騰したお湯の中に入れて約5分間温めて器に移してお召し上がりください。 珍しかった白いカレーを、大手のハウスが製品化しました。白いクリーム色のルーで、にんじんのオレンジ、肉の薄茶色など、具材の色が引き立つホワイトカレー。外見はまるでクリームシチューのよう。シチューをご飯にかけたように見えるのがホワイトカレーです。食べる前は、「白だからシチュー」という固定概念がありますが、しかしだまされるなかれ、実際に一口味わってみると、見事にカレーです。辛さがあります。調理用の固形ルーと、レトルトを発売。スーパーの棚で見かけてしまうと、やはり「カレー者」の血が騒ぎます。レトルトを試食しました。ホワイトカレーは一見、クリームシチューのようだが、食べてみると普通のカレーと変わらない辛さが特徴。カレーの黄色成分「ウコン」を極力減らし、他の香辛料で香りや辛さを出す。白さを際立たせるため、白飯ではなく黄色いサフランライスを使うことが多い。敷島製パン株式会社から、ハウス食品の「北海道ホワイトカレー」を使用した 「ホワイトカレーパン」が12月1日より発売になる。 考案者は定かではないが、札幌プリンスホテル総料理長の小林一識(かずのり)さん(55)という説が有力。小林さんは富良野市の新富良野プリンスホテル勤務時の01年冬、スキー場のレストランで考案した。「スキー場のレストランと言えば普通、カレーにラーメン、丼物くらいしかない。何か変わったものを」と考え、真っ白な雪を見て思い立ったという。 昨年6月に札幌に転勤し、札幌ドームの移動売店で「白いカレー」(650円)を導入した。ホームチームの白星を願うファンの思いも刺激し、売れ行きは好調。売店責任者の岡本正巳さん(52)は「普通のカレーとの売れ行きの割合は100対1くらいで白いカレーが多い。ドームの名物になれば」と鼻息は荒い。その名は「ホワイトカレー」。北海道発祥の新しいカレーです。名前の通り、普通の茶色のカレールーではなく、白いカレールーです。ホワイトカレー発祥地も、スープカレー発祥地と同様北海道。札幌プリンスホテル総料理長(=毎日新聞)との説があるようですが、富良野プリンスホテル時代に考案したとか。なので、札幌市発祥というより富良野市発祥。雪をイメージしています。札幌ドームでも販売され、日本ハムファイターズの「白星」のげんかつぎとしてヒット。ところで、なぜ白いカレーができるのでしょうか。ウコンまたはターメリックといったものに代表される黄色の色付け役となる素材を減らしているからです。それをご飯にかけると、ご飯の白と、カレールーの白とが区別がつかなくなりそうですが、実はホワイトカレーについては、黄色いサフランライスやターメリックライスを使用します。なので、ご飯は黄色、ルーがホワイトということになります。通常のカレーとは色が逆転しているようにも見えますね。いきなり「今日から白もあります」と言われたって、そうそう迅速な対応など出来るハズもない。 通常のスパイシーなカレーとは違う、まろやかな味わいはホワイトカレーならではだ。このやさしい味はなんだかクセになりそうな予感……。「香辛料のターメリックを使用しないホワイトソースをベースにしているため、 『白いカレー』に仕上がっています。 ハウス食品は、「北海道ホワイトカレー」<ルウタイプ>を2006年8月7日から全国で発売する。06年2月から北海道・西日本地区では限定発売していたが、好評のため全国での発売を決定した。外見はシチューと言ったところだが、味は「カレー」だ。同社によれば、先行発売していた地域では、当初は外見の物珍しさで売れていたが、現在では味の面でも好評だという。そこで、J-CASTニュースでは、ハウス食品からサンプルを入手、実際に調理して試食してみた。見た目は本当にシチューに似ていて、香りはやはり「カレー」。編集部員が試食したところ、「ふつうにおいしい」。なかには「普通のカレーに比べれば物足りない」という人もいたが、「辛いのが苦手な私としてはちょうど良い味だった」「マイルドでおいしい」と概ね好評だった。生クリームをベースに、北海道産野菜のブイヨンのうまみを活かしたということもあって、一般的なカレーよりもクリーミーでマイルドな印象だ。 内容量160gで、希望小売価格は160円(税別)。パッケージの裏に書かれている通り、ルウが溶けた後に牛乳をドバドバと入れた。それによって、どんどん白くなるカレー。「え、そんなに白くなって大丈夫なの?」というくらい白い。越後長岡発!カレーパンはカレーパンでも「ホワイトカレーパン」が新発売。 ハウスからルーが出ているのは知ってるけど、いまだに食べたことないや。 ちゃんと辛いのかな?(^o^; 地域限定レトルトカレー!新潟県酪農発祥の地「安田牛乳」を仕込み水として使用し、たっぷりの野菜と秘伝の調合法が生きた香辛料!チキンベースで仕上げた本品は見た目のマイルドな白褐色とは異なり辛さが後から“ジワリ”と利いてまいります。ああ、台所に充満する匂いはカレーなのに、なんで見た目はシチューなんだろう。内容:全体で250gを1パック保存方法:冷凍で3ヶ月、冷蔵で1週間の保存が可能保存料などは使用していませんので開封後はお早めにお召し上がり下さい。 調理方法:パックのままお湯に入れ、10分ほど温める原材料 :カレー粉、チキンブイヨン、昆布、鰹節、ガラムマサラ、マッシュルーム、チキン、小麦粉、バター、生クリーム、塩、胡椒、香味野菜 ご飯。添え野菜等は入っておりません そりゃ“白いカレー”だから当たり前なんだけど、それにしたって、ここまで白いのか。内容量は210グラム。温めてご飯にかけると、白い液体とともに具材がゴロリ。ジャガイモとニンジン、タマネギ、鶏肉が確認できました。カレーの香りはほとんどせず、「クリームシチューライス」といった風情です。トロミはゆるめ。食べてみると、ブイヨンの旨味と乳脂肪分のコクが混ざり合って結構おいしい。メーカー:ハウス食品購入価格:ルウ:250円(税込)/レトルト:230円(税別)特徴:北海道産野菜のブイヨンと生クリームを使った「おいしさ」と、白という「見た目の驚き」が楽しめる新しいタイプのホワイトカレー。ですが、カレーのスパイシーさは感じられません。視覚からの先入観が原因かも…と目を閉じて食べてみましたが、味は変わらない。やや遅れて、のどの奥が少々ピリピリしてきた程度。カレーでないにも程があります。それなりにイケる味。カレーとして売れなかったら、まんま「北海道ホワイトシチュー」として売り出せば良いでしょう。「ご飯にも合います」とか謳って。 鶏肉と北海道産のじゃがいも・にんじん・とうもろこし・たまねぎがたっぷり入っています」という説明のとおり、具だくさんなのも嬉しいポイント。カップヌードルに「ホワイトカレーヌードル」が登場です!黄色が入ったことで視覚的にメリハリがついたせいだろうか。なんとなくホッとして、2皿目にもかかわらずワシワシと食べ進めることができた。味はまったく変わらないというのに、なんだろう、この安心感は。カレー味もけっこう好きなので、これはぜひ食べてみたいですね。「北海道ホワイトカレー」も既に食してますし。サークルKサンクスの広報担当によれば、ホワイトカレーまんは、「去年のシーズンの終わりには担当者がホワイトカレーに目をつけていて、次シーズンにはホワイトカレーまんを出したいという案が出ていたんですよ」どうやらかなり以前から検討されていた商品らしい。カレーの黄色の元であるターメリックを極力減らし、クミンなど20種以上のスパイスで香りを補うことで、スパイシーかつクリーミーでまろやかなカレーに仕上げているという。「定番の中華まんといえば、肉まん・あんまん・ピザまん・カレーまんの4種類。北海道産野菜のブイヨンと北海道産100%の生クリームをスパイスで引き立てた、クリーミーな白いチキンカレーです。クリーミーなおいしさにスパイスをしっかり効かせ、ご飯に合うように仕上げた新食感のカレーです。ハウス食品からレトルトも販売されているそうですが。自分で料理するのはめんどくさいので、どこかお店で喰えないっすかね??北海道の自然たっぷりのじゃがいもと、にんじんも入っています。まっとうなシチューの味がする。当たり前だ。しかし、白いカレーの後に食べたせいだろうか、さっきから頭が少し混乱している。食べながら「これはシチューだよな。間違えないようにニンジンを入れたから、これはシチューなんだよな」と、いちいち頭で確認してしまう。越後長岡発!地域限定レトルトカレー!新潟県酪農発祥の地「安田牛乳」を仕込み水として使用し、たっぷりの野菜と秘伝の調合法が生きた香辛料!チキンベースで仕上げた本品は見た目のマイルドな白褐色とは異なり辛さが後から“ジワリ”と利いてまいります。出来れば新潟のコシヒカリと共にご家庭で越後長岡のカレーライスのお味をお楽しみくださいね。混乱に拍車をかける行為としか言いようがないが、試しにシチューをごはんにかけてみた。新しい白いチキンカレーをお召し上がり下さい。シチューかけごはん、初めて食べたが、それほど奇異な感じがしない。うん、これはこれでウマイじゃないか。子どもが喜びそうな味だ。ドリアみたいだし。それにしても。さっき白いカレーを食べた時のムズムズはなんだったんだろう。やはり、食べ物の色というのは、想像以上に心理的作用が大きいのだろうか。ここでふと、あるものの存在を思い出した。 肉まんは性別や年齢を問わず広い世代に人気がありますが、カレーまんは10代の学生さんや20代前半の方など比較的若い人たちに人気がありますね」そんなカレーまんをさらに楽しんでもらおうと、サークルKサンクスでは今年、様々なバリエーションのカレーまんを展開している。このホワイトカレーまんはその第2弾。ちなみに第1弾は「タンドリー風チキンカレーまん」。ただし、こちらはすでに完売だ。ホワイトカレーまんも数量限定のため、なくなり次第、販売は終了する。横濱カレーミュージアム(中区伊勢佐木町1、TEL 045-250-0833)内にあるカレー総研(主催:横濱カレーミュージアム、プロデューサー 井上岳久氏)は2006年のカレーの流行は「白いカレー・黒いカレーの大ブーム」との予想を発表した。カレー総研によると、これまでのカレーのブームは「札幌スープカレー」「湘南カレー」「讃岐等カレーうどん」など、ご当地カレーを切り口としたソースや具材を特徴としたものが多かったが、2006年は「色」が話題になると予想している。 「白いカレー」は、黄色のもととなるターメリックを入れないもの。ブームの背景には、富良野が白いカレーでまちおこしを実施し、注目されていることがある。今年に流行する予兆としては、同館の「横濱フレンチカレーの店」と「パク森」で販売している白いカレーの売上が今年になり好調であること、また、ハウス食品もルウとレトルトで今年2月に「北海道ホワイトカレー」を発売し、生産が追いつかないほどの売れ行きを見せていることを挙げる。一方、「黒いカレー」ブームの背景には、カレーの色が黄色から茶色、黒へと濃くなる最近の傾向や、黒酢、黒豆、黒ごま、黒米など健康ブームの中で色の黒い食品が近年注目されてきていることがある。今年に流行する予兆としては、同館の船場カリー「イカ墨カレー」、湘南カレー「黒カレー」が1位、2位を競うほどの人気を見せていること、また、同館と江崎グリコが共同開発し、今年2月に全国発売した「黒カレー」のレトルトの売れ行きが好評であることを挙げている。旬の味を楽しみたい人はいますぐサークルKサンクスへ急ごう。とはいえ、その後も第3弾のカレーまんやそのほかユニークな中華まんが続々発売されるようなので、それらも楽しみ。この冬はサークルKサンクスの中華まんから目が離せないかも!カボチャのフレークを加えたことで、シチューが一気に黄色くなった。見た目は“甘口のカレー”といったところか。しかし、味はあくまでシチュー。カボチャの甘みが加わって、ものすごくおいしい。とんこつ醤油をベースに、安田の牛乳を使って造り上げた特選スープ。 歯ごたえのある麺と共にお楽しみ下さい。もう、何がなにやらワケが分からなくなってきた。「また色で遊べるカレーでもあるんですよ。白いルウだと野菜がきれいに見えるので華やかな演出もできますし、具を煮込んでルウを入れる直前に別の鍋に半分ずつわけて、通常のカレーとホワイトカレーの2種類を作るのも楽しいですよ」サフランライスに合わせると、見た目にも美しくオススメだそう。この商品、「北海道」と謳っているだけあって、野菜ブイヨンや生クリームなどの原料に北海道産のものを使ったこだわりの一品。ルウタイプもぜひ食べてみたいんですけど……。「時期は未定ですが、いずれ全国に拡大しますよ」関東、東北、甲信越在住のみなさま。しばしのお待ちを。カレー好きならいち早く食べておきたいホワイトカレー。まだの方はぜひお試しあれ。北海道産野菜のブイヨンと生クリームで作ったクリーミーなおいしさにスパイスをしっかりきかせ、ごはんとよく合うように仕あげたチキンカレーです。今までにない「おいしさ」と「見た目の驚き」が楽しめる新しいタイプのカレーです。


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