無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



動画ブーム。
2006年05月27日(土) 21:05
今日はちょっとだけPKして、メラクで渋々クエストをしました。
でもクエストってイチイチ使いっ走りに使われるので少しカチンときます。

依頼は「ノールソーダーの心臓」を3個持ってこいということだったので狩ってあげることにしました。
暫く狩っていると退屈そうにしているのを察してか、一人のナイトがこちらを見ていました。
でも、早くおじいちゃんに心臓持って行かないといけないので無視。
それでもずーっとこちらを見てるのでつい出来心で中国語を話してみたり、変なポーズ()で挑発してみましたw

するといつの間にやら先ほどのナイトにローグ加わり二人でこちらを見ていたので、
あぁ、こんな時きび団子があればなぁ
とは思いませんでした。ぇ

そんなことを考えていると(考えてなかったけど)、なんと二人が戦闘モードにっ。
こりゃ大変。
こっちは赤ネームだから殺されちゃマズいんですってば。
で、スマートにリスタートで逃げ♪
…でも折角遊んでくれそうなので、また同じ場所に行ってチャラチャラ狩ったりすると再び追いかけてきました×3〜4
でも飽きたのでおじいさんの元へ行き、心臓と金を交換しました。

その後、町に帰ってギルドチャットでその話題を話しているとBOSSがみなぎりましたw
その二人のプレイヤーをPKすることとなり、また先ほどの場所へ。
結局自分は死んじゃいましたw











(また適当にBGMいれてみた)

しかしBOSSよ。
戦いながらSS撮って指示まで出してくるって、…一体あんた手何本あるんやとw
で、今回もただPKするだけではなく、PKの仕様を交えたトリック(?)を使うということで一旦退避。
再度戦に向かうと満足したのか相手はいませんでした。
PKってただ殺せばいいと思ってたけど、色々奥が深くて大変。
覚えることが山積みですでに落ちこぼれかけてます。

で、↑の動画をキャプチャーしていたわけですが、なかなか好評でみんな動画を撮り始めました。
できれば合わせて公開したいのですが、凶悪かつ残忍な犯行なので残念ながらお見せすることはできませんw

キャプチャーの方法は「動画テスト。」をご参照ください。
(でも重くて上手く撮れない場合もあるようです)


 
揉め事。
2006年05月27日(土) 21:03
ALL KILL,s vs 遠き落日
この抗争はまだ終わっていなかったのでありました。

突発イベント発生で経験値二倍。
これはウマいということでそれぞれパーティを組み真面目に狩り開始。
自分は15分程で狩りという名の単純作業に飽きてしまい、梨花のシミを数える作業に移行。ぇ

黙々とシミをカウントしていましたが、
この「梨花のシミを数える作業」も果てしなく単純作業だなぁとで気づいてしまったので、渋々狩りを再開。

するとキルドチャットからなにやら楽しげな会話が聞こえてきました。
SS撮り損ねてしまいましたが、
「うはwwwwww」
「なにあいつwww」
「なにしに来たの?w」
こんな感じだったかと思います。
状況が掴めなかったので暫く観察していると、どうやら先日戦いを挑んできたギルド「遠き落日」のメンバーが監獄でMPKを仕掛けてきた模様w

いい匂いがしてきたのでメラクの広場(?)に帰還すると、
既に遠き落日のメンバーが数名待機。
ギルチャにて現状を伝えるや否や、マスタと鉄風さんがやってきました。
んでなんとなく戦開始
(前の戦で即死してヒールかける暇がなかったので最大射程まで引いてみたけど、チキン丸出しだったorz)

でも決着がつかないまま相手が町へ逃げ込みグダグダの展開へ。
とは言え、ダラダラ狩りしてるよりは楽しかったw


めんどい。もうガウスかけるのやめようかな。

因みに梨花のシミは19個までしか数えていません。
(小さいの含めるともう数えてらんない)

PKの、PKによる、PKの為の日記
いきなり奇襲ワロスwwwwww




ファンサイト。
2006年05月27日(土) 21:03
姉が勝手に応募したのがこの世界に入ったキッカケです。ぇ

まさか公式にファンサイトとして掲載されるとは考えてなかったので、
冷やかしで申請したら審査に通ってしまった。
(でもバナーは気合入れて作ったw)

審査って言うからどんな厳しいものかと思っていたら、
きっと「エロ・グロ・宗教」以外はOKみたいなノリだったんでしょうね。
他のファンサイトを見てみたところ、個人のブログも結構掲載されてるみたいだし。
なーんだ。

どうせ掲載されるならもっとコメントを考えればよかったorz




この機会に色んなサイトを見てみよう。



ラストカオス -LastChaos-

「ラストカオス」のクエストは一般クエストと特別クエストに分れています。特別クエストの進行は、クエストが始まれば、周りのモンスターやプレイヤーの影響を受けないようにフィールドやダンジョンで別途のサーバー空間を生成して進行します。「ラストカオス」は大規模マルチプレイをベースにしていながらも、ソロプレイを楽しみたいユーザーにも満足してもらえるよう、配慮しています。相手にカーソル合わせてマウスを右クリックすると、相手を攻撃せずにターゲットにします。その後、攻撃アイコンやスキルアイコンをクリックして相手の射程距離まで移動するので、攻撃またはスキルを使用します。ちなみにモンスターの名前は、プレイヤーより強い場合にレッド系、弱い場合にブルー系で表示されます。特に、プレイヤー一人だけで挑む「パーソナルダンジョン」は他のユーザーたちに邪魔されることなく、ひたすら戦闘に集中できる特殊な空間です。戦争終結後、拘束されていた者の多くは開放されたが、現在に至るまでこの閉鎖空間に閉じ込められたままの者もいる。パーティーリコール定額券をダブルクリックすることで使用します。使用後は召喚確認ウインドウが表示され、確認ボタンを押すことでパーティーメンバー全員にメッセージが送信されます。カバーアイテムは勿論そのままでも装備できますが、名前の通り武器や防具にかぶせる事(結合する事)も可能となっています。それに承諾したキャラクターのみ、使用者の元に召喚されます。特に最も警備の厳重な最深部には、闇の神の「エレス」の誘惑に負け、デスナイトになった光の戦士が多数存在するという。ラストカオスのスキルは、自分に直接適用されるものと他人にかけるものの2種類があります。自分に直接適用するスキルは、主に自分のキャラクターの能力値の上昇や回復などの効果があり、目的のスキルアイコンをクリックするだけで発動されます。既存MMORPGでは感じることができなかった爽快感、演出をじっくり楽しんでいただけます。「ラストカオス」の戦闘は、既存のMMORPGの単純な戦闘とは異なる、豪快で迫力ある戦闘を行なってもらえるよう製作しています。特に、パーソナルダンジョンでは1対1のターゲッティング方式から完全に脱却。このダンジョン内では、プレイヤーが駆使するすべての攻撃が範囲攻撃となっているため、多数の敵を一度に撃破する豪快な戦いが可能です。たくさんの人が一緒に参加して楽しむMMORPGの特徴を最も生かしていることがあるとしたら、それは派手な攻城戦です。「ラストカオス」は、そこに3Dのみが実現可能な演出を強調することにスポットをあて、他のゲームとは差別化された攻城戦を披露することでしょう。「ラストカオス」の戦闘は、プレイヤーたちだけでお互いに戦っていた既存の攻城戦にはない砲台と様々な攻城兵器が存在し、城壁と城門により意味を付与すると同時に、そんな砲台と攻城兵器の操作権を、君主を含む指揮官級に与えることでもっと体系的で戦略的な戦術が可能な攻城戦を実現し、砲台や攻城兵器、砲台への攻撃、撃破時には派手な演出が加味されてリアルさを感じられるようになっています。しかし、多くの人間の願いとは裏腹に、世界の混沌はむしろ増加した。国家間の戦争、種族間の紛争。さらに同一国家、種族の内部でも派閥を巡る謀略が繰り広げられていく。マナブレイク、インプロブドレジスタンス。チャージ、インプロブドマナ、フォーカスアイ(セルフ)。アイリス大陸の南東部に位置したジュノは、温厚な気候で有名な地域。スタートポイント、ジュノのランドル村にある西門または北門から出ると、すぐ鹿などの形をしたモンスターが発見できます。攻撃したいキャラクターにカーソルを合わせてマウスを左クリックすると、目的のモンスターの名前と体力が表示されるターゲットウインドウが表示され、自動的に射程距離まで走って攻撃を開始します。ヒューマン族の代表的な存在であるナイトたちの根拠地があることでも知られている。過去にはヒューマン以外の種族も生活していたのだが、彼らが生活範囲を広げて行くと同時に数が減少し、現在では他種族を見かけることも非常に少なくなった。西方のドラタンからタイタン族が襲撃してくることが多く、特に北西の国境地帯では戦闘が頻発。この地域のの中心都市「ランドル」が南東部に位置しているのは、この戦闘による被害を回避するためであると言われている。一見ドラゴンのようだが、ドラゴンより小さく、腕がないというのが大きな違い。ウォームたちが戦う際に声を上げるのは、仲間に敵がいることを知らせているためで、それを聞きつけた他のウォームが次々襲い掛かってくるその腕を振り回せば、一度に何人がやられるだろうか。草原に生息するゴリラのような姿をしたゴデスは、性向が凶暴で、非常に力が強い。アイリス大陸の南側に位置したドラタンは、乾燥した砂漠地帯である。神々の戦争によって、人間のような弱い種族が生存していくにはあまりに厳しい環境になってしまい、現在ではこの環境に最も適応できるタイタン族が、その支配者となっている。ただしタイタンの特性上、人間のような堅固な支配体制を構築しているわけではない。そのため、タイタン同様にこの環境下に耐えうるいくつかの種族が、このドラタンでは生活を続けている。タイタン族は、現在エルフとヒューマンの連合軍と抗争中であり、彼らを打ち破って大陸を制覇すべく、中央のストレイアや東のジュノ、西のエリンへの進出を繰り返している。そのため、国境付近での戦闘は絶えることがない。生産ドロップのボーナスは、ブースター使用時には反映されません。また、1回生産品を得れば、ブースターがついた生産道具は消滅します。バジリスクが生息し始めたその地は、瞬く間に荒れて砂漠と化す。そういわれているバジリスクだが、やはり砂漠や荒れた地で見かけることが多い。動きは遅いとはいえ、正面は牙、後方は尻尾に付いた鋭い角と、侮れないモンスターである。強力で邪悪な魔法によって誕生した鎧のモンスター。鎧のどこかに動作の源があり、その源がある限り戦いをやめることはないアイリス大陸の北東に位置するメラクは、人間(ヒューマン族)の支配圏である。ラストカオスの各キャラクターには、キャラクターの強さを表すレベルが存在し、一定の経験値を集めるたびにレベルアップという形でレベルが上昇します。経験値は、戦闘でのモンスター撃破、クエストの遂行などを通じて入手でき、レベルが上昇するとキャラクターの全般的な能力値がクラスの特性によって一定値上昇し、それと同時に成長ポイント1が与えられます。その大部分は陰鬱とした湿地、森林地帯であり、断崖、絶壁、溶岩地帯といった危険な地形も多い。キーボードから入力すると同時にリアルタイムで表示できるクィックチャットと、ショートカットキーが使える代わりに入力に[Enter]キーを利用するエンターチャット、この二つの方法があります。 デフォルト設定はクィックチャットになっていますが、いつでもオプションメニューから設定を変更することができます。また、タイタン族との紛争地域からは離れた位置に存在しているものの、不気味な環境が呼び寄せるのか、盗賊たちが多数出沒。熟練冒険者でも、単独で歩き回ることは困難を極めることだろう。なお、このエリアの北西部には「錐の絶壁」といわれる場所があり、ここにメイジたちが生活する「キャロン村」が存在する。村の中には家々から噴出した魔術の力が充満しているという。トレードしたいアイテムをインベントリーからドラッグしてトレードウィンドウに置いた後、準備完了ボタンをクリックすると、トレードウィンドウに置いたアイテムのアイコンが明るく光り、準備が完了を知らせます。相手の方も準備完了したら、トレードボタンがアクティブ状態になり、ボタンををクリックするとトレードが始まります。ところが、偶然ケルサ神殿の地下に巨大な空間が存在し、そこに召喚儀式のためのブラックゲートが設置されていることが分かった。アザカ峡谷以上に巨大なケルサ神殿のブラックゲートは、その規模に相応しく更に強力で数多くのスペクターたちや凶暴化した周辺地域のモンスターたちが儀式の力によって召喚されており、そのためか場所が知られてからは比較的に短時間内に封印に成功したアザカ峡谷とは違い、多くのトレージャーたちの挑戦のみが続いている。それとは別に多くの勇士たちの挑戦と犠牲の結果、デビルロードカミラが守っているアザカ峡谷のブラックゲートを破壊、封印するなどの数多くの成果を成し遂げた。ブラックゲートが存在すると最近新しく報告されたケルサ神殿は、元々神々の戦争以前創造主を崇めていた古代神殿だったところで、廃墟になっていたためにトレージャーたちからそれほど注目されていなかった。召喚魔法書をダブルクリックすると、召喚するキャラクター名を入力するウィンドウが出てきます。キャラクター名を入力した後、該当のキャラクターが承認をすれば、キャラクターを即時に自分の横に召喚します。承認しない場合は召喚が中止され、アイテムも消耗しません。デスナイト召喚書をダブルクリックすると、召喚の可否を問うウィンドウが出てきます。確認ボタンをクリックすると、デスナイトがキャラクターの横に召喚されます。モンスターにダメージを攻撃したり味方を助けたりするスキルは、敵を選択した状態(相手のターゲットが表示されている時)で目的のスキルアイコンをクリックして使用するか、先に目的のスキルアイコンをクリックした後、相手をクリックすることで使用できます。攻撃をせずただ相手をターゲットにしたい時には相手を右クリックで選択してください。なお、タイタンたちの根拠地「マジャール」は、北の国境付近に位置している。復活呪文書をダブルクリックすると使用となり、画面に呪文書の表示が出てきます。トレードウィンドウに一度置いたアイテムは再びインベントリーへ戻すことができないので、違うアイテムを選んだ時はトレードを取り消した後で再度トレードの申し込みをしなければなりません。呪文がかかっている間にキャラクターが死亡した場合、ユーザーの選択によって経験値、熟練度が1回のみ100%復旧され、復活する地域を選択することができます。ラストカオスは色々な視点の切り替えと拡大、縮小が可能になっています。相手を選択し、アクションウィンドウ(ショートカットキー:Alt+A)またはショートカットウィンドウに登録してあった交換アイコンをクリックすると、相手にトレード申し込みのメッセージが送られます。その際、相手が許可すると、トレードウィンドウが表示されます。スキルを習得するためには、街のクラスにあったスキルマスターから習わなければなりません。スキルを習うにはレベルや覚えているスキル、そして熟練度を満たしている必要があり、スキルを習得すると、必要な分の熟練度が消費します。マウスを右クリックしたままの状態でマウスを動かすことで視点を切り替えられます。また、マウスのホイールを操作して拡大や縮小ができ、クリックすると視点が180度回転します。モンスターを倒した際に入手できるSP(スキルポイント)が10000蓄積されるごとに、熟練度が1アップします。習得したいスキルに必要な数値まで、熟練度を高めてください。またスキルの中には、他のスキルを特定レベル以上身につけていなければ習得できないものも存在します。事前にスキルの取得条件を確認してください。マウスだけでなく方向キーでも視点の切り替えができ、右矢印キーで時計方向へ360度、左矢印キーで時計反対方向へ360度回転します。また、上下の矢印キーで視点が上下に切り替わります(エンターチャット設定時のみ)。彼らの攻撃的な性格を非常によく現していると言えるだろう。サンドゴーレムは、人工生命体であるのか、それに似た自然の生命体であるのかが解明されていないモンスターである。砂の地にいるためにそう呼ばれているだけであり、砂からできているわけではない。クィックチャットはすぐ入力ができる方法で、メッセージを入力した後[Enter]キーを押すと、画面上に自分が入力したメッセージが表示されます。内緒話などはメッセージの前にコマンドをつけることで使うことができ、ショートカットキーは[Alt]キーとの組み合わせで使います。もし人工生命体であったとしても、今は別の要因で生まれ、活動していると考えられている。ベルフィスト神殿はジュノの西側にある古代神殿であり、現在はゾンビやスケルトンといったアンデットが徘徊する廃墟と化している。その真相はまだ解明されていないが、邪教徒が集まり、祈りをささげた神殿ではないか、という推測の信憑性が最も高い。光の神「アプロン」、闇の神「エレス」とは異なる、第三の存在を崇拝していた邪教徒たち。プロキオン神殿は、彼らによって建てられた古代の神殿である。それとは別に多くの勇士たちの挑戦と犠牲の結果、デビルロードカミラが守っているアザカ峡谷のブラックゲートを破壊、封印するなどの数多くの成果を成し遂げた。ブラックゲートが存在すると最近新しく報告されたケルサ神殿は、元々神々の戦争以前創造主を崇めていた古代神殿だったところで、廃墟になっていたためにトレージャーたちからそれほど注目されていなかった。個人倉庫は、プレイヤーの貴重品やナスを保管することができるシステムです。 アカウント毎の保管となるため、自分のキャラクター間のアイテムの受け渡しが安全に行なうことができます。村の倉庫管理人を訪ね、話かけると物品保管所が利用できます。販売したいものを自分のインベントリーでダブルクリックするか販売ウィンドウへドラッグすると、値段が入力できる「値段入力ウィンドウ」が表示され、そこに販売金額を入力して確認ボタンをクリックします。倉庫管理人の位置は村の詳細マップから確認できます。販売したいものの値段を決めて販売ウィンドウへ持ってきたら、ウィンドウの下の方に、自分が開設したい「商店名」に好きな名前を入力します。個人倉庫を利用する際に、一定の保管料が必要になります。アザカ峡谷を皮切りにスペクターたちが出現する場所がだんだん発見されることになり、スペクターたちがブラックゲートという高度のワープを使って移動してくることが分かってきた。よっぽど複雑な魔術の集合体のため、今のところはその原理が解読されていないが、接近されるとブラックゲートを探知できる探知魔術が登場するようになった。したがって、ブラックゲートが設置された場所が続々と発見されるようになった。ところが、偶然ケルサ神殿の地下に巨大な空間が存在し、そこに召喚儀式のためのブラックゲートが設置されていることが分かった。アザカ峡谷以上に巨大なケルサ神殿のブラックゲートは、その規模に相応しく更に強力で数多くのスペクターたちや凶暴化した周辺地域のモンスターたちが儀式の力によって召喚されており、そのためか場所が知られてからは比較的に短時間内に封印に成功したアザカ峡谷とは違い、多くのトレージャーたちの挑戦のみが続いている。瞬間移動魔法書をダブルクリックすると、移動先のキャラクター名を入力するウィンドウが出てきます。キャラクター名を入力した後、該当のキャラクターが承認すれば即時に移動をします。承認しない場合には移動されず、アイテムも消耗しません。 その邪教徒たちは皮肉にも、自らが崇めていた存在の手により抹殺され、以降この神殿は廃墟と化したという。エンターチャットは、[Enter]キーを押すことでチャット入力ウィンドウにカーソルが現れ、チャットメッセージが入力できるようになる方法で、メッセージを入力した後、再度[Enter]キーを押して文章を表示します。内緒話などはメッセージの前にコマンドをつけることで行うことができ、ショートカットキーはそれぞれのキーを押すことでいつでも使うことができます。内部は地表とまったく異なるモンスターが徘徊する危険な場所だが、ジュノのベルフィスト神殿との関連性を研究しようと足を踏み入れる学者や冒険家が、近年多く見られる。太古に行なわれた神々の戦争。その当時、強力な力を持った戦士たちを閉じ込めるために使用されていたのが、この「マルガドゥーム地下監獄」である。個人倉庫拡張カードをダブルクリックすることで使用します。倉庫に保管できるアイテムの数が本来の50個に加え、100個多くなった150個まで保管できるようになります。期限が残っている状態でもう1つ使用した場合、期間が追加で延長されます。魔力石の力によって、建物自体を灼熱の熔岩沸き立つ地下空間に浮遊させてあるため、正確には地下浮遊監獄とでも呼ぶべきものであり、どれほど優れた力を持つものでも脱出は困難であった。アザカ峡谷を皮切りにスペクターたちが出現する場所がだんだん発見されることになり、スペクターたちがブラックゲートという高度のワープを使って移動してくることが分かってきた。習得したスキルはスキルウィンドウに表示され、ドラッグすることでショートカットウィンドウに登録できます。登録されたスキルは該当するFunctionキー(F1〜F10)をクリックして使えます。よっぽど複雑な魔術の集合体のため、今のところはその原理が解読されていないが、接近されるとブラックゲートを探知できる探知魔術が登場するようになった。したがって、ブラックゲートが設置された場所が続々と発見されるようになった。これら数々の対立の図式の中で、特に大きな戦乱を巻き起こしていたのが、種族間紛争である。それは人間とハイエルフの生存競争から始まった。一回攻撃してからは続けてクリックしなくても自動的に攻撃を続け、攻撃を取り消したい時はモンスター以外をクリックすると攻撃が止み、クリックしたポイントへ移動します。ターゲットを取り消したい時はESCキーをクリック、ターゲットを変えたい時は目的の相手をクリックします。両種族の対立は長期にわたり、その他の異種族をも巻き込みながらその規模は拡大していった。メモリースクロール拡張カードをダブルクリックすることで使用します。本来の5枠に加えて、6〜15番の10枠が追加枠となります。モンスターを倒すと、経験値とSPが得られるほかに、お金やアイテムをドロップする場合があります。拾うにはクリックするか、アクションの「拾う」を使用します。拾ったアイテムやお金は、インベントリーで確認できます。期限が残っている状態で、もう1つ使用した場合、期限が追加で延長されます。インビゾビリティー、ディテクトウィークネス。アイススパイク。ノバブレイク、キャスティングガード。神々の戦争当時、冥界から呼び出された古代魔手。消えることのない地獄の業火のなかで生きてきたからか、中間界に呼ばれてからは主に火山地帯に棲息している。画面右上のステータスウィンドウ/一般アクション(Alt + A)ウィンドウを開き、「個人商店(販売)」というアイコンをクリックします。敵や味方、プレイヤーに対して使えるスキルとして、ダメージを与えたりプレイヤーまたは味方の能力値を一時的に上げたり回復することができます。強化アイテム、補助スキルなどの状態変化アイコンは、最大12個までとなります。三頭犬というもう一つのニックネームに相応しく頭が3つの犬の姿をしているが、ヒューマンやタイタンの約2倍もの身長から尻尾まで10メートルぐらいはあるかと思われる体からすると、もはや犬の域ではない。プラチナアイテムは、通常のアイテムより効果の高いアイテムで、数量限定での販売となっています。在庫がなくなってしまうと、補充されるまで購入はできません。自分に近づくものがあれば、あたり構わず鋭い歯や爪でバラバラにしてしまう。
ショートカット。
2006年05月27日(土) 21:02
ボタンのいっぱい付いたマウスを眠らせていたので、
引っ張り出してきてFキーを割り当ててみた。
これが相当便利!

それに併せてショートカットキーを並び替えた。
F6〜はマウスボタンで操作。



早くグレーターヒールをlv5にしなきゃなー(;´Д`)



クレリック。
2006年05月27日(土) 21:01
やっとの思いでグレーターヒールとザオラル的な魔法をlv5まで持っていくことができました。
これでようやくクレリックらしい働きができそうです。
(後はプレイヤースキルが問題だ…w)

それに合わせて、ショートカットの配列も見直しました。

Before



After


ダブルナンチャラ最近全く使ってないのでいらないかもしれない。


あと、横された時とかヘンな人が面倒臭い時などに中国語を使って意味不明な対応を心掛けていたのですが、残念なことに飽きられつつあるようなので今度カヽЯаレ£‡〃ャ儿文字〒〃ナ=レ丶才ゥUМаフ、o


てゆか何気に公式のランキング見てたら、昨日のナイトの名前があったw
ランクインするほど高レベルなのに、こんな雑魚クレリックにおちょくられちゃあ頭にもくるでしょう…。
これに懲りずまた遊んでくれることを心から願ってます。
☆(ゝω・)vキャピ




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