無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



ムービー。
2006年09月25日(月) 08:09
二週間程前に撮っていた動画を気紛れにアップ。
未編集&コマ落ちの為に音声にズレありw

時間があれば以前BOSSがしていたようにPK場面を撮り溜めて編集したいなぁ…。

yessama。
2006年09月25日(月) 03:58
今日はやっさんこと野菜様こと安岡力也こと横漏やすしことyessamaの引退イベントでした。
やっさんとはALL KILL,sに加入した時期やレベル帯もほぼ同じだったので、二人で狩りをしたり、ヒーラーについて情報交換をしたり、広場で憎まれ口を叩いたりといつも一緒に遊んでいたのでとても残念です(´;ω;`)

そんなやっさんの引退イベントだったので盛大にやってやろうと思いましたが、いくら賞金があるとはいえ今まで嫌われ役に徹してきた彼だけにどれだけの方が参加して下さるか些か不安ではありましたが…

 


予想以上の参加者数に驚きました。
これが例え賞金目当てだったとしても、仲間の引退イベントをこれだけの規模で実施できたことは素直に嬉しく思います。

そういえば久々にムービーをアップしようと思い撮影していたのですが、みんなバラバラになってしまっておりほとんど自分しか映っていなかったので却下w


そして今回の引退イベントではALL KILL,sの初期メンバー、icenon(あいすのん)、ちょぴん、しぃ。、にも声を掛け参加して頂きました。
中でもラストカオス一の珍プレイヤー「あいすのん」さんに再会できたのはとても嬉しかったです。


でも全盛期のようなキレは感じられませんでした('・c_・` ;)


で、イベントの結果はというと…、
誰が賞金をゲットしたか覚えていません。ぇ
とにかく色々走り回ったり仲間との再会と別れがあったので忙しくて、イベント自体はあまり見ていませんでしたw

その後、ギルドチャットルームに集合して、思い出話や現状のラストカオスについて話したり、みんなであいすのんを苛めたりと、とても楽しい時間を過ごしました。


揃っているようでバラバラなのが実にALL KILL,sらしい

そして談笑も一段落したところでせっかくだから久し振りのメンバーでPTPKに行こうということになりジュノ→メラク→エゲハの順で巡りました。
みんな殺されまくりでしたが凄く盛り上がったのでよかったと思います。


また、ちょぴんから「レベルで勝てないヤツは言葉で殺せ!」とのアドバイスを頂きましたw
でも、


初心者をも言葉で殺しておかないといけないようです('・c_・` ;)
ケンカを売ると褒められていたあの頃の情熱を思い出してまた頑張ってみようかなぁw



ダークアリーナ(Dark Arena)

RPGの醍醐味の一つは、ゲーム内で自分の分身となるキャラクターを成長させたり、装備をカスタマイズして個性を出していくところだ。ダークアリーナでは、上半身・下半身・腕・足・頭の5ヵ所に加えて、顔を覆う面貌やマント、頭装備への装飾品、さらにはアクセサリのネックレスまでもがグラフィックに反映される。これら細かい装飾品のひとつひとつにもキャラクターの能力値をアップさせるボーナスポイントが設定されているので、見た目にもバラエティに富んだゲームとなっている。ダークアリーナの舞台となるNIDA大陸は「月と大地との間」にあるファンタジー世界だが、機械文明の発達した地上(大地)の世界から女神アルテミスに呼ばれてやってきた人種の末裔である「機攻士」という、ロボットや銃器を扱うリアルなクラスも存在する。重機関銃や巨大な3連ミサイルランチャーが炸裂する迫力のバトルシーンは圧巻!ロックワークスが運営するオンラインゲーム「DarkArena」剣を扱う者、魔法を唱える者、異世界の生物を召喚する者、そして巨大なロボットに搭乗した者同士がパーティを組み、強大な敵に立ち向かっていく物語がダークアリーナなのだ。ダークアリーナには様々な乗り物が存在する。その後、この星は女神アルテミスの眷属である人間たちが支配していた。彼らはその独自の能力によって大きく分けて3つのクラスに分類される。女神アルテミスの奇跡によって別の世界からやってきた機攻士は、他のクラスと異なる技術(テクノロジー)を持っています。長距離攻撃に秀でたライフルやバズーカ、バルカン砲で敵を粉砕します。ブラックムーンブースター。同色・同ランクのカケラを二つ合成する事により、ワンランク上のカケラを入手。同じカケラ*2+魔王の鼻水(実際のアイテム名は魔王の糊)を持って職人にて合成可能。成功確率は50%である。失敗すると結合に使用したカケラ*2も消滅する。また、重機動装甲と呼ばれる人間の3倍程度の大きさの大型機動兵器に搭乗することができます。召喚士は生まれ持った特殊な能力により精霊と交信をすることができ、彼らを召喚・使役することができます。召喚した精霊をつかって敵を攻撃させたり、単独で探索させることもできるので、他のクラスとは一風変わった行動を取ることが可能です。ダークアリーナ 晒しスレ。公式によると、カード3で交換できる「双子月のカケラ」が必要。ケムケムという動物に乗って移動する姿は、とても可愛らしいと評判です。『ダークアリーナ』をご利用頂くために、「必須スペック」を満たしていないパソコンをご利用の場合、サポート対象外とさせて頂きます。予めご了承ください。己の力を極限にまで高め、剣を極めることを至上と考える「戦士」DarkArena ダークアリーナ 攻略情報Wiki -http://darkarenawiki.3amop.com/生まれ持った霊能力により精霊たちと意思を疎通し操る「召喚士」各村にいる職人に話しかけ、'月のカケラ属性を'を選択します。 月のカケラ属性が付加されているアイテムと、移動先のアイテム、双子月のカケラをウィンドウに移動します。 「移動」ボタンを押すと、移動先のアイテムに月のカケラ効果が付加されます。女神アルテミスを信仰し、不滅の魂から力を授かり奇跡を起こす「魔法士」圧倒的な魔族の力に対抗するため、魔法士が当初失敗した計画−女神アルテミスの加護−にすがるため、人間たちは、粉々に砕け散った「月の涙」を集めることになった。人間が滅びるのが先か、それとも女神アルテミスの力を得て魔族に勝利するのか、それは時間との戦いであった。移動元アイテムと移動先アイテムの使用レベルの差が10以内でなければレア属性移動を行えません。 現在はレア属性移動は失敗しませんが今後成功確率は50%になる予定です。 レア属性移動に失敗しても移動元のアイテムのレア属性効果は消滅しません。 武器に付加されているレア属性は武器にのみ、防具に付加されているレア属性は防具にのみ効果を移動できます。 「双子月のカケラ」は各村のカードマスターと「3番カード」1枚で交換できます。砕け散った「月の涙」の破片は「月の欠片」と呼ばれ、魔族の侵攻を防ぎつつその捜索が始まった。※合成できるのは武器のみです。(追撃砲は除く) ※完成したデュアルウェポンは通常の武器の2倍以上の攻撃力を持っています。(武器そのものの攻撃力が2倍になるのであり、与ダメージが2倍になる訳ではありません。) ※月のカケラを使ってエンチャント効果を付けた武器を合成する場合、エンチャント効果は消滅しますのでご注意ください。 ※レア武器を合成するとランダムでレアオプションが付加されます。(レアオプションが付いている武器と付いていない武器を合成した場合はレアオプションが付加されない場合もあります)※合成の成功確率は50%です。失敗した場合「英雄スケルトンのカケラ」のみ消費します。戦士は魔族の矢面に立ち、魔法士は魔力の翼で空に舞い、召喚士は手なずけたケムケムという生き物に乗り大地を駈ける。幾人の勇者たちが散っていっただろうか・・・移動元アイテムと移動先アイテムの使用レベルの差が10以内でなければ月のカケラ属性移動を行えません。 現在は月のカケラ属性移動は失敗しませんが今後成功確率は50%になる予定です。 月のカケラ属性移動に失敗しても移動元のアイテムの月のカケラ属性は消滅しません。 武器に付加されている月のカケラ属性は武器にのみ、防具に付加されている月のカケラ属性は防具にのみ効果を移動できます。 「双子月のカケラ」は各村のカードマスターと「3番カード」1枚で交換できます。 同種類武器2つを合成する事で、より強力な武器「デュアルウェポン」を作る事が出来ます。 合成するには、口笛の村マップの各村NPC「村の職人」に話しかけて 「武器を合成する」を選択します。 合成して貰う為には同種類武器2つの他に「英雄スケルトンのカケラ」が必要です。 ※4番カード2枚と交換で入手可能。 「同種類武器2つ」と「英雄スケルトンのカケラ」をウィンドウにドラッグした後「結合」をクリックします。ただし合成は失敗することもあり、失敗した場合でも「英雄スケルトンのカケラ」は消費されてしまいます。 成功確率は50%です。 移動先と移動元に同じ属性がある場合、移動元の数値が移動先に「上書き」され移動元の数値は0になります 人間たちの数は増え、星の至るところに生息圏を広げたその後、彼らは互いに星の覇権をめぐり対立することになった。「月の欠片」の捜索が続く中、魔神の5人の腹心「魔神将」の一体が率いる軍勢がとうとう人間たちの最後の砦へと攻め寄せてきた。その軍勢を前に、滅亡を覚悟して最後の戦いを挑もうとしていたその時、魔法士の一人が見つけ出していた「月の欠片」がまばゆい閃光を放った。その瞬間、彼らの目の前で天から一条の光が轟音とともに大地に突き刺さった。各村にいる職人に話しかけ、'レア属性を移動する'を選択します。 レア属性が付加されているアイテムと、移動先のアイテム、双子月のカケラをウィンドウに移動します。 「移動」ボタンを押すと、移動先のアイテムにレア属性効果が付加されます。 左の枠に移動元アイテム、右の枠に移動先アイテムをドラッグ。真ん中のウィンドウには双子月のカケラを入れます。もうもうと立ち込める土煙が晴れたその場所に、今まで見たこともないような異様な物体が立っていた。形は人間に近いが、人間も魔族とも異なる全身を金属の装甲で覆った人間の3倍はあろうかという巨体。呆然と見守る人間たちの目の前で、その物体はひざまずくと胴体に当たる部分を開いた。魔法士はその精神力と信仰心とで女神アルテミスの力をこの世界に具現化することができます。敵を討ち滅ぼす強力な攻撃魔法や、仲間の傷を癒す回復魔法を使うことができるので、非常に心強い仲間となるでしょう。異質な金属の管や棒が複雑に組み合うその内部から立ち上がったのは彼らと同じ人間だった・・・後に「機攻士の祖」と呼ばれるその男「ガデン」スラスターやショルダーランチャーなど様々なオプション装備を自由に着脱することができる汎用型軽機動装甲(パワードスーツ)に身を包み、対地制圧用の大型機動装甲(グランワーカー)を操縦する部隊「機攻士部隊」彼は世界を二分した大国の第13独立機攻士部隊を率いる軍人であった。見知らぬ世界に舞い降りたガデンは持ち前の状況判断能力を生かし、目の前にいる異様な格好の人間たちとの意思疎通を図る。理由はわからないが自分のおかれている状況を理解し、この世界の実情を知る。女神アルテミスと魔神・・・お伽噺のような出来事だが、空に輝く月と青い惑星、眼前に広がる荒廃した荒野とその向こうにうごめく異形の怪物たちを見るとそれも信ぜざるを得なかった。ガデンは自分がこの世界に来ることになった鍵は「月の涙」にあると思った。そしてその力の源である女神アルテミスの魔力を復活させ、再び元の世界に戻るため、人間族との共闘を約束することになる。魔族との戦争は、ガデムのもたらした全く新しい技術(テクノロジー)により、互角に戦うことができるようになった。戦士の特徴はその肉体的な強靭さです。過去、魔族との戦いの際には最前線で敵の猛攻に耐えて他のクラスの仲間を守っていました。剣、斧、槍、弓といった色々な種類の武器を使いこなすことができます。パーティの中では中核的な存在となるでしょう。戦う理由はいつも身近に存在する。彼らと共に戦ううち、ガデンもいつしか元の世界に戻ることよりもこの世界のため、仲間のために戦うようになっていった。そして戦が平行線をたどるなか、人間たちは女神アルテミスの力を復活させるため「月の欠片」を求めて各地へと旅立つのであった。最前線での戦闘中、敵国の発射した大気圏外再突入ミサイルの攻撃を受けた後、気がつくとこの異世界に来ていたのだ。彼には知る術もないが、元の世界にある彼の祖国はこの時の攻撃により敗北することになる魔法士の最高導師「ザウ」が、女神アルテミスの名を盾に自らのクラスの優位性を主張し、それに反発した戦士・召喚士たちがそれぞれの主張を展開しついには人間どうしの戦へと発展していった。戦いは当初、圧倒的な魔力を誇る魔法士に優位だったが、戦士のリーダーである「フルウ」と召喚士の族長「クリツ」とが共闘の誓いを締結することで戦局は一転する。劣勢となった魔法士たちは、さらなる力を得るべく「聖地ニーディア」に安置されていた「月の涙」の力を解放した。ところがこの試みは最悪の結果となった。封印されていた魔神ソルバウの魔力は、魔法士たちの予想を遥かに上回っていたのだ。暴走した魔力により「月の涙」は粉々に砕け散り、魔神ソルバウとその眷属である魔族が再びこの世界に姿を現したのだった。魔法士の最高導師「ザウ」は、魔神ソルバウの最初の餌食となった。この世界に生きるすべてのものを破壊する魔族の侵攻が始まった。ことの重大性に気づいた人間たちは争いを止め、団結して魔族へ立ち向かったが、女神アルテミスが命と引き換えにしたほどの力を持つ彼らに、人間たちは成す術がなかった。戦闘用に訓練された馬や虎、ダチョウのような生物に乗って世界をくまなく旅しよう。また、魔法士は魔力を帯びた翼を身につけることで空中を移動したり、機攻士はロケットブースターを装着したロボットで高速移動することも可能だ。しかも、例えば馬は移動力、虎は攻撃力といった乗り物ごとにキャラクターをパワーアップしてくれる要素があり、さらに乗り物をカスタマイズしてよりその特性をより強化していくこともできる。それらのカスタマイズも当然グラフィックに反映されるので育成要素満載のこのシステムを是非堪能してほしい。暗黒と混乱に満ちた遥か昔。ひとつの星の支配をめぐり、「神魔大戦」と呼ばれる戦いが起こった。調和と再生とを司る月の女神アルテミス破壊と死とを司る魔神ソルバウ相反する二柱の神格の争いは想像を絶するほどであったが、女神アルテミスがその生命と引き換えに魔神ソルバウを封じ込めることに成功して終結した。生命力の全てを失った女神アルテミスはこの世界に具現化するための肉体を失い、不滅の魂だけが残った。魔神ソルバウは女神アルテミスの封印により、その魂と肉体を光り輝く宝珠に閉じ込められたという。この宝珠が別名「月の涙」と呼ばれている。また戦闘に不可欠な武器についても、キャラクターのクラスごとに複数タイプ用意されている。例えば戦士は「片手剣」「両手剣」「斧」「弓」「槍」の5種類の武器から好きなものを選択できる。このバリエーションに加え、キャラクターの身長の3倍にもなる巨大な槍といったような、仮想世界ならではの迫力ある装備を楽しめることも大きな特徴だ。
警告。
2006年09月24日(日) 18:00
9月20日にラストカオス運営チームより警告メールが届いていました。


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ラストカオス運営チームです。

この度のメールの件ですが、********様が迷惑ユーザーとして度々ご報告されております。
弊社で調査致しましたところ、迷惑行為を行っていることが確認できております。

本来、運営チームはユーザー様同士の言い争いやPK行為には介入できませんが
今回の件につきましては、長期に渡る粘着行為迷惑行為として深刻な状況と判断致しました。
また、剥離呪文書の大量送付等も確認致しております。

今回は警告のみとさせていただきます。
今後は利用規約をよくお読みいただき、プレイしていただけますようお願い致します。

※規約に関する勝手な解釈をするのはご遠慮いただけますようお願い致します。

守っていただけないユーザー様には利用規約に沿いまして、第14条〜第15条の適応となりますので予めご了承いただけますようお願い致します。


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工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工
公式で警告のアナウンスが発表される前に剥離呪文書の大量送付は散々やりましたが、粘着に関してはするのもされるのも好きではないので身に覚えがないんですが('・c_・` ;)
これは恐らく何度も同じ人をPKしてしまい、粘着されていると判断され運営に連絡したのかもしれません。
だからと言ってPKした人の名前を控えて、PKする際にはリストにその人の名前がないかチェックしてから攻撃開始…そんなもっさりしたことをしていると攻撃を始める前に逃げられたり、あるいは逆にこちらがPKされているかもしれませんw

そういえば先日(恐らく上記のメールと同じタイミングで)、知り合いのアカウントが一週間の停止処分となったそうです。
色々叩かれている運営ですが、しっかり管理されている様子が垣間見れたのでそれはそれでよかったと思います。

そういうわけで、これからもPK頑張ります☆(ゝω・)vキャピ
( ν) ゚ ゚
2006年09月22日(金) 05:14
ちょぴんの顔文字パクった。

さてアップデート
でも公式よりも↓の方が詳しく書いてありますね('・c_・` ;)

4Gamer.net
アップデートで5種類のアクセサリアイテム追加


「デスナイト」「ベランアイズ」といったボスクラスモンスターを倒すと,一定の確率でドロップされるアイテム。
と説明されていますが、にちゃんには「フィーラーから公爵の指輪がドロップ」との報告もあり。


さて今日も身近な人が引退です…。
以前ALL KILL,sメンバーであった=リリス=のメインキャラ「たるぼん」が引退しました(´;ω;`)
でもソソヌは好きだったけどたるぼんは以前から名前が気に食いませんでしたw
だからSSはとり忘れてしまいました。ぇ
また今度アレします。


否定しませんでした('・c_・` ;)

リリス=たるぼん
なわけだったのですが、案外知られてなかったのが意外でした。
そんなわけで、あなたのギルドにもALL KILL,sメンバーのキャラが紛れ込んでるかもしれませんがもう手遅れです。ごめんなさい。


その後、garamが石にする為の武器が欲しいと言っていたのでエゲハへボーグりに行きました。
すると、魔賊のwinsonがペットに切りかかってきたのでにゃんこらしていると魔賊の方々がワラワラと集まってきました。




聞いたところによると、winsonは外国人選手のようでやはりみなぎり方が日本人とは違います。
そういえばALL KILL,sにいたブラジリアンPKerのCristianeもかなり熱い人材だったと思います。
(先日気が付いたら抜けてました)


そこで今ALL KILL,sに必要なのは地道なレベル上げ助っ人外国人であるという結論に達しました。

でも意味が分かりません…。

にゃんこら。
2006年09月20日(水) 04:00
そういえば先日久々にレベルアップしたので、新しい武器を装備できるようになりました。
もう強化に失敗して貧乏生活をするのが厭だったので、ちまちま溜めたお金を一気に使って予め強化された物を露店で購入。
事前に想定していた予算をオーバーしていたのですが、高級精錬石自体が値上がりしているので現状ではこれが適正価格なのでしょう…。


溜めるのは熟練度の話で、にゃんこらとはPKのことです('・c_・` ;)


そういえば広場でブラブラしていると今話題のRogueが騒いでいたのでしばし鑑賞。
「しねしね団」というギルドを設立されたようで、調度メンバーを募っていたので入れてもらおうとすると、
「引退したヤツは入れない」と言われてしまった('・c_・` ;)
ぼくってそんなに影が薄いですかそうですか。

で引き続き広場でフラフラしていると、なにやら大日本帝国軍の方々が連なって徒歩でぐるぐる散歩していたので勝手に参加w
こういうパフォーマンス的なものを見ると、まだ人がいるんだなぁとちょっと安心することができるような気がする…かもしれないw








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