無料MMORPG『LastChaos』のプレイ日記(errorの魔法楽園にようこそ♪)
error's LastChaos diary



愚民。
2006年10月24日(火) 12:05


とりわけすることもなかったので自由戦闘区域にたたずんでおりました。





すると二人の刺客参上!( ν) ゚ ゚





ヤル気ですか?いいでしょう、あの地球人ように木端微塵にしてやるっ!





どれどれ





愚民どもがぁ





いちおう最後に聞いておこう…どうかな、僕の下で働いてみる気はないか?
































ロレイン。
2006年10月22日(日) 23:31
ボーナスイベントの際、テストがてら盗撮していたので気紛れにアップ。
他プレイヤーが狩場に飛んできたのでPKを狙っていたのですが逃げられています。
ええ、オチなんてありません。
ただのテストです('・c_・` ;)


ジグザグに走っているのは酔っ払っているからではありませんw


しかしロレインのようなヤツを野放しにしてていいものか。
せっかく地道に狩りをして材料を集め、団子を10個作成したにも関わらず、この小娘がまたやってくれました。
悪びれた様子を少しも見せないところをみると、ソソス以上の性悪かもしれません。ぇ
どうかみなさんも気を付けて下さい('・c_・` ;)


ガッデーーーーム!





はい ;x;



レベル。
2006年10月22日(日) 14:39
月ウサギパワーイベント…。
いえ、別にいいのですがネーミングセンスが…ねぇ?w
あまり経験を稼ぎたく無かったので戦闘パーティーを組んでボーグル狩り。
それでもレベルが上がってしまいましたが、一般精錬石にする装備が幾つかドロップしたのでokpk。

先日ソロPTに入った際PTチャットを盗み聞きしていたのですが、レベル60になっても生産や加工スキルなど取れていない方が多いようで驚きました。
これもエゲハ実装の弊害でしょうか。
もう完全にレベルを上げるだけのゲームになってしまっている気配がプンプンします('・c_・` ;)
ということで、皆さんもPKを楽しみませんか?ぇ


demo emono inai...


そんなわけでボーナス終了後、08とcrisに誘われたのでちょこっと横殴りをさせてもらいました。
ついでに fuck me plz を使ってみましたが、今回はウケがよかったです。






ソーサラーPKバグ



これっておちょくられてるんですか?








はい ;x;


オンラインゲーム ASURA FANTASY ONLINE

変身呪文書。
2006年10月21日(土) 03:06
どうも団子の成功率が渋いような気がする('・c_・` ;)
また、ドロップも偏りがあるように感じる。
もしかしたら昆虫採集イベントの時のように、途中で修正が入ってドロップ率が上がったり団子が成功しやするなるのかなー。


もういいからクッキーでも焼いてなさい(-公- )


さて、いつものように用も無く広場をウロウロしていると、なんと倉庫前にモンスター変身呪文書が大量に不法投棄されているではありませんか。
ラストカオス随一のエコロジーギルドであるALL KILL,sがこれを放っておく訳がありません。
なんなら他の方のドロップ品まで拾って持ち逃げするくらいエコロジカルです。ぉぃ



因みに現在の在庫は、

ジャガー        9
ゴデス         23
ブラッディーアウト 174
スナッチャー     62
ハーピー        14
バグウォーム     30
サンドゴーレム    30
ラミアン         28
レッドコード       7

これらの変身呪文書は、これまで狩りをしてきた中でドロップした物もありますが殆どは露店で購入した物です。
何故こんな物を集めてるかというと、実はただのネタアイテムではなく実に有効な使い方があるからです。
例えば、ペットを装備した状態で変身呪文書を使用すると安全にMOBを引くことができるので、アレを行う際ライフを気にする必要がなくなりとても便利です。
なんならデスナイトだって引けてしまいます(範囲攻撃は食らいますが…w)。
またMOBと交戦している際、不意に他プレイヤーが襲い掛かってきても変身呪文書を使えばMOBからは攻撃を受けないので、結果他プレイヤーがラストアタックを入れることになり経験値が減ることはありません。
(寧ろこちらは無傷で攻撃してきたプレイヤーの気質を減少させることができる)
但し、正当防衛が発生してしまうと変身呪文書は使用できなくなりますので、
相手プレイヤーが視界に入った瞬間に利用しておくのがよいと思います。
しかし、全くその気がない人が通りかかっただけの場合、「あのバカ一人でなにやってんだ?w」と思われるかもしれません('・c_・` ;)
また、例え意図的だとしてもPKされることに抵抗がある方にはお勧めできない方法でもあります。
勿論単なる遊びにも使えるので、もしイベントリーに余裕があるなら幾つか常備しておくのも良いかもしれません。

よし。



で、広場でブッチが72兜本を探し求めていたので、LasTradeにあった偽errorについてチクってみましたw


どうやらブッチも「うぇうぇうぇwww」を不自然に思っていたようで、少しやり取りした後、すぐに対応してくれました。


正式には「うぇwwwっうぇwww」です


そして商売の手を止めさせてしまって申し訳なかったと感じたので、ちょっぴり恥ずかしかったけど初めてのお手伝いをすることにしました。


一体何事なんだろう?w
月見。
2006年10月20日(金) 15:33
ようやく月見イベントがきました。
ずっとソンピョンが何であるか気になっていたんですが、気にするほどのことでもありませんでした。ぇ
以前の昆虫採集イベントでは韓国で実装されてらか一週間ほどで日本にもやってきたように記憶しているのですが、今回は少し時間が掛かったようです。
もしかすると、つまらないバグが発生してユーザに迷惑を掛けないように配慮した結果、導入が遅れてしまったのかもしれません。

('・c_・` ;)


で、早速イベントアイテムを集めるべく狩りへ出発!
しかし経験を稼いでしまうとランキングが上がってしまいそれでは自分の流儀に反してしまうので、サブキャラで弱い敵を乱獲。
現在のところ五回団子を作って見たのですが、なんと二回失敗…。
こんなに成功率低いものなのでしょうか?('・c_・` ;)
満足に団子すら作れないロレインが少し気の毒になりました。


そんなこんなで装備でも探そうかと街をブラブラしていると、いきなり中国人らしき人に喧嘩を売られました。
恐らくBOSSと勘違いしたのでしょうw



でも「fuck me plz」というとドンビキしてどこかへ走り去りました。
みなさんも絡まれてお困りになった際にはお試しください。




キルズとPT狩りする際は強い心が必要です



http://img.accesstrade.net/m/csaga/20060607-/

Cabal Online(カバルオンライン)

現在クローズドベータテスト中のMMORPG「Cabal Online(カバルオンライン)」 のWikiです。(http://cabalfan.wikiwiki.jp/)CABAL. CABAL ONLINE. ONLINEは誰でも簡単に楽しめるゲームを目指します。未曾有の衝撃が君を撃つ!スタイリッシュ・アクションMMORPG『CABALONLINE』CABALONLINEの世界に降り立ったばかりのあなたはまだまだ平凡な戦士ですが、そこから始まる他愛の無い話がいつの間にか壮大な物語へと繋がり、ストーリーが進むにつれて広がっていく世界を冒険していくことで、世界に名をはせるヒーローへと成長していくことでしょう。まるで小さい頃に熱中していた漫画やゲームのような展開に、きっと懐かしさを感じることができるでしょう。もちろん、CABALONLINEは懐かしさだけのゲームではありません。 スピーディーに展開するバトルシステムは味わったことの無い爽快感と成長の楽しみを実感することができます。慣れ親しんだ懐かしさと、わくわくする新鮮な高揚感を是非楽しんでください。専用スキル「アサルトブロー」が使えるようになる。アサルトブローは消費MP50、ディレイは不明。モーションは一気に画面外まで跳躍、そのまま対象上空まで移動して急襲。跳躍→急襲までは画面内にいないのでタゲ不可。転倒効果有り。64レベルになってスキルがアドバンスエキスパートになり、スロットが増えたのでアイアンガード( だっけ?)を覚えました。オーラモードは選択肢によって6つの属性から1つ(おれの場合は炎属性になりました)を選ぶことになります。個人的にはシャドウスティールが一番かっこいいかと思う。特に♀装備。因みにソードスキルは、フラッシュドロー、ヘビースラッシュ、ブレスインパクト、ライジングブレード&ブレードフォースを使っています。守りのエポーレットとは、上のようにマントみたいなもので身体能力を高める非常に役に立つ装備品だ。今まで徹底的に非公開で、たまに披露されるド派手なスクリーンショット等でゲームファンの興味を惹いた『カバルオンライン』。本作は、2004年8月に壮絶なプレイ動画を公開して話題になったことがある。これを見たゲーマーたちは『カバルオンライン』の豪快なアクションに大きな関心を見せ、派手なスキルエフェクトとコンボの映像に興奮した。特に、「これまでのオンラインゲームではあまり見られなかった連続攻撃は、まるでコンシューマーゲームや業務用対戦格闘ゲームのようだ」というのがユーザーの評価である。敵を投げた後に追いかけて攻撃したり、ジャンプして地を割るようにぶん殴る剣術、そしてキャラクタを取り囲んだ多数の敵に、連続で魔法攻撃を加える場面は「スタイリッシュアクション」と呼ばれる『カバルオンライン』の真骨頂だ。これはイーストソフトが『カバルオンライン』の開発初期から強調してきた点であり、最終クローズβテストを経て成功したように感じられる。簡単なインタフェースと単純なキー操作は、ゲームに慣れるための努力が必要でないことを表している。例えば、Mキーを押すだけで地図が現われ、NPCの位置やレベルに合う狩り場が一目でわかる。また、クローズβテストであることを考慮しても、『カバルオンライン』のレベルアップ速度は非常に早かった。この点もよりゲーマーが新たなクエストと冒険を楽しむことができる魅力的な点となっていた。『カバルオンライン』にはエンディングがある。今回のクローズβテスト時には公開されなかったが、クエストとクエストダンジョンを通じて得られる情報は、テスターの意識を惹き付けた。『カバルオンライン』は、プレイヤーがシナリオクエストを経て「どうしてこの敵を倒さなければならないか?」というキャラクタの行動原理を知ることができる。ストーリーの詳細は公開されなかったが、続きのストーリーが知りたくて時間が経つのも忘れて熱中してしまう、というユーザーの声が多かった。隠されたクエストを見つけるのが非常に楽しみだとのこと。多くのゲームのβテストと同じように、『カバルオンライン』も今まで接続者の過剰集中によるサーバートラブルに見舞われた。実際、サーバー安全性テストは『カバルオンライン』の最終クローズβテストの主要な点検事項の一つだったとのことだ。テスト初日の早い段階で接続切れとログイントラブルが発生し、「またサーバーが問題なのか」という憂慮も出たが、直ちに正常な状態に復帰。円滑なプレイが可能となった。また運営者の素早い対応も合格点を与えることができる。掲示板の雰囲気も友好的な方だと言えるだろう。攻撃のタイミングによりコンボを行うことができる戦闘が特徴的だ。レベル100に達するまで、200のクエストをクリアする必要がある。エンディングまでは、グループやギルドに入らず、ひとりの力で到達できるそうだ。カバルオンラインは、韓国のESTソフトが開発した多人数同時接続型のオンラインRPG。「ウォーリア(戦士)」や「フォースブレーダー(魔法剣士)」など6種類のキャラクターが、中世の欧州を思わせる港町や、荒廃した近未来と思わせる遺跡を冒険する。連続攻撃「コンボ」を繰り出す戦闘システムが特徴で、キャラクターを好きな場所に移動できるシステムも搭載した。CABAL ONLINEは、人類が滅亡する間際の世界を舞台に、文明の滅亡をコントロールする巨大な勢力の正体を暴き、人類滅亡の阻止を目的としたMMORPG。スタイリッシュアクションとのフレコミで、アクション性の強いMMORPGです。LV100でエンディングを迎えるらしい?国家レベルでの戦争などにも発展するらしいが、日本ではどうなるか?日本ではとりあえず、3つのMAPを行き来しながらの展開で進んで行くと見られている。無事にエンディングを迎えると4つ目のMAPが術減すると言った仕組みになっているらしい。合計で約200以上のクエストを用意した4つのワールドを公開する予定。日本での具体的な公開方法は決定していないが、韓国では「氷の大陸Bloody Ice」「密林のGreen Despair」「熱の砂漠Desert Scream」の3ワールドをクリアするとエンディングを迎え、4番目のワールドである「魔の境地Port Lux」がプレイ可能になるという。このCabal Onlineでは数多い迷路とパズル、そしてトリック解きながらあなたが主人公として成長していきます。Cabal Onlineで用意されている幾つものストーリーはあなたを主人公として展開していくでしょう。このゲームデビルメイクライを思わせるとこがあり巷ではデビルメイクライオンラインと呼ばれているとかいないとか。ロックワークスは、MMORPG「ダークアリーナ(Dark Arena)」にて、本日(27日)秋の大規模アップデートを実施しました。今回のアップデートは、「レインボーシステム」「400レベル装備システム」「4W(クワドロブル)武器システム」「アイテム等級システム」「レア交換システム」といった内容のほか、新スキルの追加やPKペナルティの強化など多岐にわたった修正が行われている。また、新マップ「クリスタルバレー」が追加された。レベル400マップ「クリスタル故園」のさらに奥に位置するこのマップは、レベル460未満の冒険者では足を踏み入れることができない。韓国にて、MMORPG「トリックスター+」は、本日(26日)「エピソード2:蜃気楼の島」のアップデートを実施しました。今回のアップデートは、大きく3つのチャプターで分けられる。29個ものシナリオクエストの追加で、ユーザーたちの関心を集めた「エピソード1」に関連したサイドクエスト、新規モンスターやNPC、新マップ「蜃気楼の島」などが追加された。また、これまで3つのクエストしか同時にできなかったが、シナリオクエストを含め6つのクエストを同時に進行できるように修正された。


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