2006年11月23日(木) 11:49
ワイプするのかい?
しないのかい?
するのかいしないのかい?
さあ、どっちなんだい!!

また最初からやり直し…('・c_・` ;)
正直少しヤル気がなくなりましたが、やはりレベル16で暴れられるのはお手軽ですし、息抜きに他のゲームを覗いてみるにもれといってやりたいゲームがないというのが本音です。
多少システム的に物足りなさを感じますが、前作にあたるエターナルカオス
と同様にこのサクサク感は素晴らしいと思います。
と、それはさておき早速ログインしてみるとなにやら見慣れない表示が。

いつも通りろくに読みもしないでゲームを開始してみると、なにやらMOBが魔法のランプのような物を次々とドロップしてゆきます。
拾ってみると…

1.5倍ボーナス
ほかにも攻撃力UPなど幾つか種類があるようです。

また、同時にパンドライベントも開催されておりアメリカ人はお祭り騒ぎ!
かどうかは分りませんw

あとロレインがなぜかゴールデンサンキオス的な武器をくれましたw

アメリカのロレインは太っ腹だなぁなどと考えていると、どうやらCβに参加した人はもらえると公式に書いてありました。
ええ、ロレインがそんな気の利いたことをするわけがありません(’〜`)
そしてもちろんMogoshiも復活ですw

頭のイカレタPKer諸君はerrorかgaramまで内緒ください。

しないのかい?
するのかいしないのかい?
さあ、どっちなんだい!!

また最初からやり直し…('・c_・` ;)
正直少しヤル気がなくなりましたが、やはりレベル16で暴れられるのはお手軽ですし、息抜きに他のゲームを覗いてみるにもれといってやりたいゲームがないというのが本音です。
多少システム的に物足りなさを感じますが、前作にあたるエターナルカオス
と、それはさておき早速ログインしてみるとなにやら見慣れない表示が。

いつも通りろくに読みもしないでゲームを開始してみると、なにやらMOBが魔法のランプのような物を次々とドロップしてゆきます。
拾ってみると…

1.5倍ボーナス
ほかにも攻撃力UPなど幾つか種類があるようです。

また、同時にパンドライベントも開催されておりアメリカ人はお祭り騒ぎ!
かどうかは分りませんw

あとロレインがなぜかゴールデンサンキオス的な武器をくれましたw

アメリカのロレインは太っ腹だなぁなどと考えていると、どうやらCβに参加した人はもらえると公式に書いてありました。
ええ、ロレインがそんな気の利いたことをするわけがありません(’〜`)
そしてもちろんMogoshiも復活ですw

頭のイカレタPKer諸君はerrorかgaramまで内緒ください。
- | 日記 |
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2006年11月22日(水) 03:39
ルマンドを食べながらまったり狩りをしていると、突然運営よりアナウンスが入りました。

free heaven stones...?
そして街に戻ってみると既に沢山の人が集まっていました。

どうやらGMが高級精錬石をバラ撒くイベントだったようです('・c_・` ;)
なんて大雑把なイベントなんだ…w

( ν) ゚ ゚
いやいや、DKとか絶対無理です。

しに行く人々をしばし観察w
なんだか昨日までは普通にアカウント取れたのですが、今は取れなくなってしまっているようです。
また、異様に高かった経験値とSPも通常の値に戻ってしまっています。
もっと必死狩りしておけばよかった…。
あとはワイプがこないことを祈るのみ('・c_・` ;)


free heaven stones...?
そして街に戻ってみると既に沢山の人が集まっていました。

どうやらGMが高級精錬石をバラ撒くイベントだったようです('・c_・` ;)
なんて大雑把なイベントなんだ…w

( ν) ゚ ゚
いやいや、DKとか絶対無理です。

しに行く人々をしばし観察w
なんだか昨日までは普通にアカウント取れたのですが、今は取れなくなってしまっているようです。
また、異様に高かった経験値とSPも通常の値に戻ってしまっています。
もっと必死狩りしておけばよかった…。
あとはワイプがこないことを祈るのみ('・c_・` ;)
デスノート -DEATHNOTE-
『DEATH NOTE』(デスノート)は、原作・大場つぐみ、作画・小畑健のサイコサスペンス漫画である。2003年12月から2006年5月まで、「週刊少年ジャンプ」(2004年1号 - 2006年24号)に連載された。2003年8月に、「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。page.1~page.59、単行本1巻~7巻死神は、デスノートを最低1冊は必ず所有していなければならない。 死神は、人間をデスノートで殺すと、その人の寿命と現在の年齢の差分を自分の寿命として得ることが出来る。 目の取引を行った場合死神は取引をした人間の寿命を得ることはできない。 死神は通常、人間が、ノートを使った39日以内に使った者の前に姿を現す。 L(エル)(声優:山口勝平)(俳優:松山ケンイチ) 死神は所有者及びノートに触れられた者で見える人間の名前を、他の人間に教えてはならない。 ノートのない死神は他のノートの所有者についてのことを人間に話すことはできない。 死んだ死神を認知できていた人間でないと死んだ死神のノートを見たり触れたりすることは出来ない。 デスノートの元持ち主である死神は、そのノートでの死の手伝いや妨げになるような行為は基本的にはしないが、それぞれの性格による。 死神界では死神大王がノートの管理を行っている。 宇生田広数(うきた ひろかず、Hirokazu Ukita)(声優:木内秀信)(俳優:中村育二) 1977年11月9日生(26歳)身長161cm 体重51kg 血液型 A型 キラ事件捜査本部の刑事。かなりのヘビースモーカー。 相沢と同じくLに不審感を抱いていた。2004年4月18日、出目川によるさくらTVのキラ特番を止めさせようと駆けつける。 劇中では苗字のみしか呼ばれていない。基本的にノートは死神一匹につき、1冊のみ。 ノートの所有者が、所有権を持たない人間にノートを貸した場合でも、死神はあくまで所有権のある人間につかなければならない。 死神が特定の人間に好意を持ち、その人間の寿命を延ばすためにデスノートを使用した場合、死神は死ぬ。人間が同様のことをしても、その人間が死ぬことはない。 死神が死んだ場合、その死神はその場で砂のように崩れ落ち、肉体は消える。しかしデスノートは残る。その際、所有権は次に触れた死神に移るが、基本的には死神大王に返上すべき。 死神が人間界で何かしらの違反行為なるものを犯した場合、死神界でその違反行為の悪度によって罰が下される。罰は、「特級」から「8級」までで、「3級」以上は死ぬ。 ちなみに、死神がデスノート以外で人間を殺すのは「特級」である。 死神はむやみに人間界に居てはならない。人間界に居て良い場合は、デスノートを渡す人間を人間界単位で84時間以内で物色する場合、自分に所有権があったノートを人間に譲渡したとき、など多々理由がある。 「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」2003年11月28日、校庭で死神リュークが落としたデスノートを手に入れた、日本の高校生・夜神月(やがみ ライト)。自分の行為を正義と信じる月は、犯罪者のいない理想の新世界の神になることを誓う。月は、世界中の犯罪者の名を次々とノートに書き込んでいき、やがてその存在に気付いた大衆は、殺し屋 = Killer の意味から「キラ (KIRA) 」と呼び始め、キラを「神」とする者まで現れた。相沢周市(あいざわ しゅういち、Shuichi Aizawa)(声優:藤原啓治)(俳優:奥田達士) 1969年5月11日生(34〜35歳)身長183cm 体重70kg 血液型 B型 キラ事件捜査本部の刑事。 夜神総一郎が一時的に警察を辞めたとき、形ばかりではあったものの捜査本部長に就いた。Lである竜崎のやり方に多少の不満と猜疑を抱いている。家庭の生計を立てるために無念の離脱をするも、その後も正義感とキラ逮捕への執念は強く、独自にキラを追い、ヨツバキラ事件解決後は捜査本部に復帰。特徴的なアフロヘアーをしている。捜査本部内での偽名は「相原」。 家族に妻・恵利子と娘・由美と、もう1人の子供がいる。一方、キラの存在を察したICPO(インターポール)は、手がけた事件は必ず解決に導くとされる「L(エル)」と呼ばれる謎の探偵にキラ事件の調査を依頼。Lは、全世界の警察を掌握できる唯一の存在であり、その本名はおろか、居場所も顔も一切謎に包まれている。キラを「悪」と考えるLは、綿密な方法で「キラが日本の関東にいること」を証明し、日本に捜査本部を設けキラに挑む。こうして二人は、お互いの正体を暴く為に、それぞれの正義を掲げて対立することになる。ノートを所有している限りそのノートの元々の所有者であった死神が人間に憑く。 所有権を失うと記憶の中のノートに関係する部分は全て失われる。 所有権を持たない状態でデスノートの記憶を取り戻すにはノートに触れているしかない。その後離せば再び記憶を失う。 松田桃太(まつだ とうた、Tota Matsuda)(声優:内藤玲)(俳優:青山草太) 1978年12月14日生(24〜25歳)身長174cm 体重59kg 血液型 B型 キラ事件捜査本部の刑事。 刑事という職であるがとても頼りなく、警察にはコネで入ったとさりげなく失言するなど基本的に惚けた性格をしているが正義感は強い。夜神総一郎の事を慕っている。多少ミーハーなところがあり、弥海砂のマネージャー兼監視役を嬉々として務めた。後先考えずにその場の勢いで行動する場合が多々あり、Lよりも月のほうを信頼している。また、射撃においては例外的に卓越した腕前を持つ(映画でも披露する)。特にヨツバ編では命がけの活躍をする。捜査本部内での偽名は「松井太郎」。 一度所有権を放棄しても再び所有権を得ることは可能である。 また、12巻までの累計発行部数が2300万部を突破しており(後半映画予告では2000万部。色んな宣伝で差がある。)、2006年10月3日よりアニメ版が放送されている(一部地域を除く)。死神は人間の顔を見るとその人間の名前と寿命を見ることができる。 2003年本誌36号掲載。『DEATH NOTE HOW TO READ 13』収録。 登場人物はDEATH NOTEの登場人物参照。 模木完造(もぎ かんぞう、Kanzo Mogi)(声優:中井和哉)(俳優:清水伸) 1973年9月13日生(30〜31歳)身長188cm 体重81kg 血液型 O型 キラ事件捜査本部の刑事。 外見、かなりの長身大柄な体格で寡黙な人格。仕事をそつなくこなし任務に対しても忠実である。意外にも料理が上手く、手先が器用。そのため、捜査本部では最もLに信頼されている。松田桃太に代わって弥海砂のマネージャー兼監視役を勤めたこともあり、その際にマネージャーとして怪しまれないためにと普段とは全く違う吹っ切れたキャラクターを見せた。捜査本部内での偽名は「模地幹一」。 映画では粧裕と面識があったという設定。デスノートの所有権を持つ人間は、自分についている死神に自分の余命の半分と引き換えに、死神の目を手に入れることができる。これを死神の目の取引という。 死神の目を持つ人間は、自分自身を含めてデスノート所有者の顔を見ても名前だけしか読む事ができない(死神からは名前と寿命の両方が読める)。 デスノートの所有権を放棄すると死神の目を失い、寿命も元には戻らない。 既に死んでいる人間の写真等を見た場合、名前も寿命も見えない。 一度ノートの所有権を失った場合、再び所有権を得ても再度取引しない限り死神の目を得ることは出来ない。 再度取引する際には再び残りの寿命の半分を支払わなくてはならない。 目の取引は一瞬で完了する。 目の取引を行った場合、本来の視力に係わらず3.6以上の視力になる。 夜神月(やがみ ライト、Light Yagami)(声優:宮野真守)(俳優:藤原竜也)稀に取引もしないで生まれながらに死神の目を持つ人間もいるが、その場合も上と同じ能力である。ただし取引自体する事が無いので寿命の増減は無い。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛正していく主人公・夜神 月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L (エル)との闘いを描いた物語である。2006年1月現在、単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。page.60~page.108、単行本7巻~12巻第一部から5年後の2009年、2代目Lとなっていた月はキラとして、警察の裏のトップとして世界の本格的な改革に乗り出す。キラとLの見せ掛けの勝負を演出する裏で、月は世界中のキラ信者を確実に増やしていく。所有権を放棄しても1つでもノートが残っていれば記憶は消えない。 所有権を放棄したノートに憑く死神の姿は認知できなくなる。Lの死の直後、「Lの後継者」として育てられたニアとメロにLの死が告げられていた。常にニアの二番手だったメロはニアに後継者の座を譲り、ワイミーズハウスを出てゆく。その後、ニアを中心にアメリカでSPK(Secret Provision for KIRA)(キラ対策本部)が設立される。そして2010年、謎のマフィアによって夜神粧裕(月の妹)が誘拐され、警察庁の保持するデスノートとの交換が要求される。この事件の対処にSPKも加わるが、月指揮の下、ノートは奪われてしまう。SPKの中心人物・Nは2代目Lである月の無能振りを批判し、アメリカでの2代目Lの実権は自分が握っていることを明らかにする。月はその後の調べによって、誘拐犯もNも、Lの後継者であるメロとニアであることを知り、敵対心を募らせる。ニアはキラを捕まえるため、メロはキラを先に捕まえることでニアを超えるため、月は2人を殺すため、3者のプライドを賭けた戦いが始まる。弥海砂(あまね ミサ、Misa Amane)(声優:平野綾)(俳優:戸田恵梨香)書く人物の顔が頭に入っていないと効果は得られない。ゆえに、同姓同名は死なない。通称名などでは不可。ただし対象者の漢字表記が不明の場合、当てをつけていくつかの名前を書いた中で当たりがあれば対象者を殺すことができる。 名前以外何も書かない場合は人間界単位40秒後に心臓麻痺での死亡となるが、名前を書いてから人間界単位で40秒以内に死因を書けば、そのとおりになる。 デスノートを切り取った1ページや切れ端などでもデスノートの効果は有効である。 自分で自分の寿命をデスノートによって縮める事はできる。 実写映画のキャストに関しては、項目『デスノート (映画)』を、テレビアニメーションのキャストに関しては、項目『DEATH NOTE (アニメ)』を参照。また、第二部については、第一部終了時から5年後の世界が舞台になっている。第二部開始当初は4年後の設定だったが、作者のミスで1年の誤差があり、本来は5年である。なお、各キャラクターの生年月日は第二部開始当初に発表された「4年後」の場合の設定と変化はない。ノートに触れれば誰でもそのノートに憑いている死神を見ること、話すことが出来る。 夜神総一郎(やがみ そういちろう、Soichiro Yagami)(声優:内田直哉)(俳優:鹿賀丈史)所有権を持たない者でもデスノート、もしくはその切れ端に名前を書けば所有者と同等の効果を得ることが出来る。 1979年10月31日生まれ(24〜25歳)身長179cm 体重50kg 血液型 不明 「DEATHNOTE HOW TO READ 13」で、本名が発表された(本項では記載しない)。劇中、日本では周囲に「竜崎(りゅうざき)」と呼ばせている。 数々の世界の迷宮入り事件を解決し、「影のトップ」「最後の切り札」といわれている世界一の探偵。自分が興味を持った事件しか捜査しないものの、解決した事件は3500にも及ぶ。全世界の警察組織を動かせる唯一の存在。自分自身は事件現場には赴かず、ワタリをはじめとする部下や協力者に指示を出して集めた情報や、各国の捜査機関から提供された資料、証拠などをもとに真相を推理し、事件解決の指揮をとる安楽椅子型の探偵。 目の下に隈を持ち、猫背で根暗そうな印象があり、親指をしゃぶっている姿は一見引きこもりのようである。事実、原作中でも捜査本部からは数えるほどしか外出していない。眉毛はあるが、殆ど髪に隠れて見えない(映画では完全に剃っている)。他人に対しては常に敬語を心がけ、本作中でも特別な存在感を放っている。初期はパーマがかかっていた。 キラ捜査本部の人間や彼の補佐役であるワタリや日本捜査本部の刑事達に、外部の人間に自分がLであることを悟られぬよう「竜崎」と呼ばせたり、東応大学に入学した際には、作戦のひとつとして「流河旱樹(りゅうが ひでき)」という作中に登場する人気アーティストと同姓同名を名乗るなど、様々な偽名を持つ。なお、作中で「世界三大探偵」と評される「L」「ドヌーヴ」「エラルド=コイル」は全て彼である。 また、無類の甘党であり、ことあるごとに菓子やデザートを食べている。さらに紅茶やコーヒーなどの飲み物には砂糖を大量に入れる事などから、その顕著な嗜好が見てとれる。椅子に座るときでさえ、膝を曲げて胸に抱え込むような特徴的な座り方など、仕草に独特の特徴があり、その極めて特殊なキャラクターには彼独特の存在感がある。初めて劇中に顔を出した時は、想像とのギャップに多くの読者がショックを受けた。しかし、その衝撃が返って彼のキャラ人気確立に貢献したといっても過言ではない。 さらに、探偵としての明晰な頭脳だけでなく、夜神月にも引けをとらない卓越した身体能力を持つ。本人は、イギリスに5年程の在住経験があり、そこでテニスのJr.チャンピオンになったと語っている。作品中で格闘技のカポエイラを披露。Lが初めて「竜崎」と名乗ったロサンゼルスBB連続殺人事件で南空ナオミからカポエイラのことを聞き、ビデオを見てほぼマスターしたこともあり、運動能力の高さを窺わせる。 映画では、ICPOが日本に送った男という事になっている。捜査をゲーム同様に捉え、ドーナツを串刺しにする、抑揚のない声で文を区切らず一続きに話すなど、原作よりも更にエキセントリックな人物として描かれている。また原作では甘い物しか食べないが、映画ではポテトチップス等も本部に散らかっている。(ライトに対する皮肉もこもっていたのだが) また、後編では甘味がほとんど和菓子になり、自分が孤児であったことを明かす。 いかなる方法を用いてもノートに名前を書かれた人物の死を取り消すことは出来ない。 最初はLの捜査協力として50名ほどの人員が当てられていたが、キラがFBI捜査官を殺害したことにより、捜査官の大半が捜査から外れ、さらにLとの共同捜査を拒否した伊出も離脱したことで夜神総一郎を始めとする5人だけが残った。ワタリ(Watari)(声優:小林清志)(俳優:藤村俊二) 1933年5月1日生(70〜71歳)身長175cm 体重51kg 血液型 B型 Lの実質的な右腕とされる紳士的な老人。最初はトレンチコートにテンガロンハット姿だったが、作中に素顔を現してからは、前の格好は一度もしていない。 Lの代理人として各地に出向き様々な人物と接触する。その正体は第一部ラストにおいて、偉大な発明家キルシュ=ワイミー(Quillsh Wammy)である事が発覚する。彼はその発明資金で世界各地に孤児院を創設していた。そのひとつが「ワイミーズハウス」であり、院長ロジャーを通して、才能豊かな子供達を育てていたらしい。スナイパーとしての腕は超一流。 映画では、最初から素顔を表している。 大企業「ヨツバグループ」の8人の将来ある幹部。キラと繋がりを持つヨツバ幹部(その内の一人が通称 ヨツバキラである。)がデスノートを使って殺人を犯していく。また、ヨツバグループの更なる飛躍、発展を大義名分とした定例会議(すなわち死の会議)が執り行われており、キラにより選ばれ、死のルールの資料を熟読した8人のメンバーの長時間にわたる決議によって殺人内容が決定し、全メンバーの総意を経てヨツバキラによって実行される。なお、ヨツバキラを含めた8人の間では、ヨツバキラの正体は一切明かされておらず、幹部内で推測が渦巻くが、それを明らかにしようとする行為はタブーとなっている。また、定例会議からの脱退はすなわち「死」を意味する。キラに脅された社長が召集した。映画では未登場。アイバー(Aiber) 1969年7月17日生(35歳)身長189cm 体重75kg 血液型 O型 裏世界プロの詐欺師。本名は「ティエリ=モレロ」。 語学、心理学、人格変換術など あらゆる社交に必要なものを身に付け、それを駆使し目的の人物に必ず取り入るスペシャリストである。様々な社交力を併せ持つが、拳銃が苦手らしい。れっきとした犯罪者だが、Lと親しく、Lからヨツバグループへの潜入捜査を依頼される。Lの別名である世界三大探偵の一人「エラルド=コイル」の名前を名乗り、ヨツバに接触を図る。国籍はフランス。 ウエディ(Wedy) 1974年11月2日生(29〜30歳)身長170cm 体重48kg 血液型 B型 裏世界プロの女泥棒。本名は「メリー=ケンウッド」。 いかなる鍵・金庫・セキュリティでも破り、潜り抜ける事ができるスペシャリストである。彼女もまた、れっきとした犯罪者ではあるが、Lと親しく、Lからヨツバグループへの潜入捜査を依頼される。国籍はアメリカ。 レイ=ペンバー(Raye Penber)(声優:石川英郎)(俳優:細川茂樹) 1974年12月31日生(28歳)身長180cm 体重69kg 血液型 O型 FBI捜査官。日系アメリカ人。 キラ事件捜査本部の情報を得ることができた警察関係者、あるいはその身内にキラがいると睨んだLの指示によって日本に潜入。北村家、夜神家の捜査を担当する。 映画では、レイ=イワマツという名前で、リュークの姿を確認する。 小説版「DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件」にも登場している。 南空ナオミ(みそら なおみ、Naomi Misora)(声優:松井菜桜子)(俳優:瀬戸朝香) 1976年2月11日生(28歳)身長171cm 体重46kg 血液型 A型 レイ=ペンバーの婚約者で元FBI捜査官。月と始めて接触したときには間木照子と名乗っていた。 女性でありながら異例の早さでFBI捜査官として採用され、「ロサンゼルスBB連続殺人事件」と呼ばれた難事件にてLの下で動き、2002年8月22日に犯人を逮捕した優秀な捜査官(小説版で詳細が語られている)。しかし婚約を機にFBIを辞めている。レイの来日を契機に両親に彼を紹介しようと同行、彼が巻き込まれたバスジャック事件に不審な点を感じ、やがてキラに関して核心に近づく推理を得るに到る。しかしそれを最初に披瀝した相手が月=キラであったことが、彼女の運命を決めた。 映画では、性格も行動も大きく変更され、キラ=月の結論に辿り着くも、月に操られ後に自殺。 小説版「DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件」では休職中のFBI捜査員として活躍。Lとの初対面時、Lは捜査官たちの無能ぶりに言葉にこそ出さないが、不安を感じていた。さらに総じて私情を差し挟みすぎるきらいがあり、Lの手段を選ばない捜査に反対することも多く、Lの指令についていけないことがしばしばであった。1955年7月12日生(48〜49歳)身長181cm 体重68kg 血液型 A型 夜神月の父親。警察庁刑事局長の職に就いており、凶悪犯罪者連続殺人特別捜査本部(キラ捜査本部)の指揮官である。 正義感の塊で、仕事に誠意と熱意を抱き、人情と家族愛に溢れる健全な人柄で部下の信頼も厚い。だがキラである月にその地位を利用されている事に気付いていない。警察官の鑑のような人物である。Lから息子の月にキラ容疑をかけられており、その事にストレスを抱え込んでいる。ヨツバ事件ではその正義感ゆえにLと捜査方法を巡って対立し、一時チームは分裂した。捜査本部内での偽名は「朝日四十郎」 映画では、刑事局長ではなく、刑事部長。一人称は「俺」であり、キラとの直接対決時からLの捜査方法に反感を抱いていた、そしてL本人と対面してキラ事件に対する考えを聞いても賛同はしなかった。それでもLは、一見捜査官たちを馬鹿にするような態度をとる一方で、宇生田殺害時は怒りに震えたり、松田がドジを踏んで窮地に陥ったときは苛立ちながらも助けに行ったり、彼なりに仲間意識を持っていた様子である。映画では夜神総一郎と松田以外のキャラは原作との共通点が少ない。絵で顔を知っているだけの人間は、デスノートで殺すことは出来ない。ある程度鮮明な写真や映像なら殺せる。 原則的に人の寿命を延ばすことはできない。が、稀に間接的にではあるが寿命が延びるケースがある(自分を殺す予定の者をデスノートで殺した場合など)。 前後編の2作に分けられ、2006年6月17日に前編が公開し、2006年11月3日に後編「デスノート the Last name」が公開。主演は藤原竜也、監督は金子修介、2作合わせて制作費20億円というスケールで製作された。 人気を受け海外からリメイクのオファーが多数あるらしいが決定されるかは不明。デスノートはどれだけ使ってもページが尽きることはない。 ジャンプ連載時には、登場したばかりのニアはギョロ目で周りが影で黒くなっており、薄ら笑みを浮かべていたが、コミック掲載時には、鋭い目つきで無表情の全く別の顔に修正されている。デスノートが人間界の地に着いた瞬間、そのデスノートは人間界のものとなる。夜神粧裕(やがみ さゆ)(声優:工藤晴香)(俳優:満島ひかり) 1989年6月18日生(14〜15歳)身長147cm 体重38kg 血液型 O型 夜神月の妹。私立英集中学校2年の中学生。 裕福な家庭に生まれ育つ。明るく活発的で、兄の夜神月とは違って、裏表の無い素直な性格の持ち主である。兄である月によく勉強を教えてもらっている。父である夜神総一郎、兄である夜神月を慕っている。人気アーティスト「流河旱樹」の大ファンでもある。 映画では第2のキラ事件において第2のキラを公然と否定するなど、芯の強い存在として描かれている。 夜神幸子(やがみ さちこ)(声優:さとうあい)(俳優:五大路子) 1962年10月10日生(41〜42歳)身長158cm 体重50kg 血液型 O型 夜神月の母親。専業主婦。 優等生の月を誇らしく思っている。旧姓は「田中」。 映画ではミーハーな一面も見せた。 出目川仁(でめがわ ひとし)(俳優:マギー) 1966年4月4日生(38歳) 身長164cm 体重74kg 血液型 A型 さくらTVでキラ事件に関する内容を担当しているディレクター。 視聴率の為なら手段を選ばない、金と権力を求める利己主義者である。第二のキラから送られた声明テープをさくらTVで放送する。その後、捜査本部のヨツバキラ確保の計画に協力している。 映画では後編から登場し、名前は仁ではなく裕志。 高田清美(たかだ きよみ)(俳優:片瀬那奈) 1985年7月12日生(18〜19歳) 身長166cm 体重44kg 血液型 AB型 東応大学生。夜神月とは同学年。 周囲から「ミス東大」と呼ばれる程の美貌を持つ女性。とてもプライドが高い性格。彼女もまたキラ信者である。ある学生から「清楚高田」と呼ばれたことから、一部の読者の間でもそう呼ばれるようになった。月は第二のキラ、ミサとの接触をごまかすためのカモフラージュとして多くの女性と付き合ったが、彼女もその一人だった(月は彼女とミサの他にユリ、シホ、エミ、マユなどの女子と恋人関係にあった)。 映画では後編から登場し、月が大学生のときから既にニュースキャスターを務めている。勤めているのはNHNではなく、出目川と同じさくらTV。西山冴子にメインキャスターの地位を奪われたことに苛立ちを覚えている。 伊出英基(いで ひでき) 1969年9月29日生(34〜35歳) 身長170cm 体重62kg 血液型 B型 警察庁の刑事。 命をかけてキラ逮捕に乗り出していたが、Lを信用する事ができずキラ捜査本部から外れる。後に信用できる者を集め独自にキラ捜査を開始。ヨツバキラの逮捕の際にも協力している。 映画では、未登場。 LIND=L=TAILOR(リンド エル テイラー)(声優:徳本恭敏)(俳優:Matt Lagan) 米国の死刑囚。Lが自らの身代わりとしてテレビでキラを挑発するFBI捜査官を演じさせる。 これを見た夜神月は、感情的になりその場でノートに書き込み心臓麻痺で死亡させる。この致命的なミスにより月は、居場所を絞り込まれ、殺害方法も推理されることとなる。 映画では、中年〜壮年の男性。 音原田九郎(おとはらだ くろう) 夜神月がはじめてデスノートに書き込み殺害した人物。 6人を無差別殺人した通り魔、保育園で幼児と職員を人質に立てこもった。 報道を見た夜神月が本気にはしていなかったが、デスノートに名前を書き込んだため心臓麻痺で死亡。 映画では、未登場。 渋井丸拓男(しぶいまる たくお)(声優:西村朋紘)(俳優:顔田顔彦) 略してシブタク(自称)。デスノート2人目の犠牲者。 女性をナンパしている途中、塾帰りの月に実験的な意味で殺害される。犯罪者ではなく、死因も心臓麻痺ではないのでLには認知されてない。その強烈なキャラと幸薄さから一部の読者にカルト的な人気がある。 トラックに轢かれて事故死。 映画では、薬物乱用のうえ殺人を犯すが裁判では心神喪失が認められたため無罪判決を受け、まったく反省の心境もない、十分殺されてもよい残虐な悪人として描かれ、月がキラとなる直接の原因となっている。月に目の前で名前を書かれ、心臓麻痺で死亡。 北村是良(きたむら これよし) 警察庁の次長。総一郎が次長の座になってから、どうなったかは不明。Lのもとで捜査をすることの禁止を総一郎に告げる。 映画では名前のみの登場。 下校途中に拾ったノートに、日記を書いた鏡太郎。すると翌日、自分をいじめていたクラスメイト達が死亡してしまう。そのノートは、死神リュークの落とした「デスノート」だったのだ。 「過去の事件」との類似に気付いた刑事は、クラスメイトへの聞き込みを開始する。焦った鏡太郎は、「デスイレイザー」という消しゴムを使い、クラスメイトを生き返らせる。しかし、自分はノートを使っていないにも関わらず、再びクラスメイト達と刑事達が死んでしまう。 自分の周りに、もう一人「ノートを使っている人間」がいる事に気付いた鏡太郎は、その犯人の元へ急ぐのだった。また、これを原作とする実写映画、小説、アニメ、ゲーム作品、および作中に登場する架空のノートを指す場合もある。略して「デスノ」とも呼ばれる。京都府出身。1984年(映画では1986年)12月25日生(18〜19歳)身長152cm 体重36kg 血液型 AB型 ティーン誌のモデルで、タレント。 芸名はMISA☆。ストーカーに襲われ殺される所だったが、死神であるジェラスに助けられる。両親を殺した犯人をキラが殺してくれた経緯によりキラを崇拝・信奉するようになり、また同時期に死神レムからジェラスのデスノートを与えられたことから、キラに接触するため関西から上京し「第二のキラ」として事件を起こす。その後、本物のキラである夜神月に出会い、一目惚れをする。 性格は前向きだが、無知な部分が多々見受けられる。子供のように幼稚で無邪気、おどけた言動が多い。殺人に対する罪悪感は皆無である(原作者曰く、月が彼女をためらい無く利用できるのは心の中で彼女を犯罪者と軽蔑しているからだという)。また、非常に無鉄砲であるが、最低限のアリバイ工作や変装をするなど、最低限の知能と人並み外れた行動力を持つ。月への恋愛感情はLに異常と評されるほどであり、彼のためであれば、命を投げ出すことすらも厭わない。山上たつひこの漫画作品「がきデカ」のジェスチャーをする事がある。夜神月(やがみ ライト) 本作の主人公。1986年2月28日生まれ(23歳) 東応大学卒業後、警察庁に入庁、情報通信局情報管理課に所属(警察官でなく一般職員としての身分と推測される)。 公式書類の上では大学院生となっている。自身の策略により死に追い込んだLの代理(2代目)として、Lに成り代わりキラ捜査を続ける。4年間の月日を得て一層傲慢になり、自分の思想は全人類に受け入れられるはずだという絶対的な確信の下に新世界の実現に躍進する。 彼の最期については少年漫画の主人公とは思えないほどのすさまじい様相を示していたために賛否あった。 夜神総一郎(やがみ そういちろう) 当作品の死神とは、死神界からデスノートを用いて、人間界の人間の生命を専ら奪う。人間の本来の寿命からその分の生命を奪うことにより生きている存在。リューク(Ryuk)(映画・アニメの声優中村獅童) 夜神月が拾ったデスノートの持ち主の死神。性別はオス。死神ランクは6。 色は黒に近い紫色。猫背で、腕が長く、髪は逆立っている。肩や背中からは羽根が生えており、ここに翼や食べかけのリンゴ等を収納している。身長は、髪を含めて200cm以上。 ノートを落とした理由は、死神界での退屈な日々に嫌気がさしたためである。死神大王が遺失物として預かっていたシドウのデスノートを騙し取り、人間に使わせようと人間界へわざとノートを落とした(リュークのノートの表紙にもDEATH NOTEと書かれている)。ノートの最初の所有者である月に憑き、何をする訳でもなく月の行動全てを傍観する事を楽しみとしている。月の部屋に仕掛けられた監視カメラを探すのを手伝ったり、捜査員に嘘をついたり、ある程度は協力することもあるが、殺しに関しては一切協力をしない。月と、マリオゴルフで一緒に遊んだりもする。リンゴが大好物で、長期間食べないと体を捻ったり逆立ちしたりなど、人間で言う禁断症状が出るほど。リンゴ欲しさに月の行動に協力した事もある。 元々は月に角や羽が生えたような容姿を想定していたが、月より目立ちすぎるという理由で不採用となった。 読み切り版にも別人だが同設定のリュークが登場する。 映画ではノートを落とした理由は明らかにされず、なかば運命的な出会いという扱いになっている。また、月の冷酷さに対して疑問を投げかけるシーンがあるなど、月の冷酷さを強調する役割を果たしている。原作と違い、監視カメラの死角探し以外では月に協力していない。 死神が死ぬ基本的な条件は、「デスノートへの名前の記入を怠り、自らの寿命が尽きてしまった時」と「掟を破り一定(三級)以上の階級の罰を受けた時」と「好意を持った人間の寿命をノートでのばしたとき」である。また現代の死神界は、以前は多かった人間界に関心を抱く死神が減った為に、昔のように死神がノートを用いて人間界に頻繁に干渉することは少なくなっている(作品冒頭部参照)。また、人間ならば致命傷となるほどの外傷を負っても、食事を取らなくても死なない。睡眠をとる必要もない。死神自身の意思で、人間界の物体に触れるかどうかを決める事ができる。そのため、壁抜けなども可能である。さらに死神たちは皆、自在にしまうことのできる羽を持ち、空を飛べる。雄雌の性別があるが、人間とはもちろん、死神同士も交尾などをしないため、どのようにして誕生するのかなどの詳細は不明。人間界にノートを持ち込んだ場合、そのノートの所有者に憑き、その者の最期か、ノートの最期を見届けなければならない。最初の所有者が死んだ場合、ノートに所有者の名前を書き込む義務を持つ。「死神に憑かれた人間は不幸になる」という言い伝えがある。死神界の死神は、人間界の人間とは数が比べ物にならないほど少ない。警察庁次長。キラ捜査本部の指揮官。1955年7月12日生まれ(54歳) 娘を刑事の嫁にはしない、という頑固親父っぷりもみせる。 犯罪者であっても殺されるのは阻止したいという思いや、家族のためなら自分の命も投げ出せるという思いは、第一部以上のものとなっている、非常に強い正義感の持ち主。 マフィアグループとの戦いでは、大きな活躍をするも、非情な結末が待っていた。 松田桃太(まつだ とうた) キラ捜査本部のメンバー。1978年12月14日生まれ(30〜32歳) 第二部では夜神総一郎の死によって感傷的になる一面もあったが、現在は本来の彼らしく楽観的に他のメンバーと共に捜査を続けている。決して悪に屈さない、非常に強い正義感の持ち主の夜神総一郎に憧れ、尊敬している。そして総一郎の息子の月も、優れた頭脳の持ち主として尊敬する。月の妹である粧裕を異性として扱うなど、もともと「ボケ」および「癒し」担当。他の捜査本部メンバーと違い、キラを捕まえるという意思を持ちつつもキラの思想に多少共感している。本編ではあまり強調されていないが、時折り見せる射撃の腕前はかなりのものである(手首を正確に打ち抜く程である)。 相沢周市(あいざわ しゅういち) キラ捜査本部のメンバー。1969年5月11日生まれ(40〜42歳) 長年のキラ捜査もあいまって、不精髭が特徴的となっており、最初は第一部から引き続きアフロヘアーだったが、髪を短髪にしている。捜査本部のメンバーの中で、第一部とは容姿が最も変わった人物。ニアに触発され、独断でSPK・ニアと接触(後に、ニアに不信感を持つ松田とは、対照的になる事を知らずに)。夜神月の行動矛盾などで、月=キラの疑念を懐くようになる。ニアが勝利した後、実質警察庁次長を務めている。 因みに相沢がニアにコンタクトをとる公衆電話の背景は、映画「フォーン・ブース」をモデルにしている。 模木完造(もぎ かんぞう) キラ捜査本部のメンバー。1973年9月13日生まれ(36〜37歳) 日本の捜査本部では私情に動かされない数少ない人物であり、もともと無口なのもあって口が堅く、第二部ではSPKとコンタクトを取るなど重要な役を担う。キャラクターとは裏腹に料理が得意。相沢に触発され、月がキラである事を確信し、ニアを信用する事になる。 伊出英基(いで ひでき) キラ捜査本部のメンバー。1969年9月29日生まれ(40〜41歳) 第一部ではLに不信感を抱き、ともに捜査することを拒んで捜査本部から離脱、独自にキラ捜査を続けていた。その後、おなじく捜査本部を離脱していた相沢と協力。相沢が捜査本部に復帰した後、Lが死亡したことで第二部までの空白期間に捜査メンバーに復帰した(Lの指揮下では、仲間入りした)と思われる。仕事をそつなくこなし、特に相沢に信頼を置いている。恋愛には疎しいようだ。眉毛がないのが外見的特徴である。松田ほどではないが、キラを捕まえるという意思を持ちつつもキラの思想に多少共感している。また、松田の挑発に対して本気で怒ったり、突っ込みを入れるなど、松田との凸凹コンビぶりを見せた。 山本(やまもと) 最終話のみ登場。新たに入った捜査本部のメンバー(実質相沢の部下になっている)。 松田とは仲が良く、よく酒を飲みに行く。月の高校時代の友人の山元と容姿が似ている。 フルネームは不明。 芸能界での愛称は「ミサミサ」であり、捜査の一環として過去にマネージャーを務めていた松田や模木などからはそう呼ばれている。また、本作品の両作者は、過去にインタビューなどで第一部での彼女の服装がゴスロリであると公言しているが、これに関しては不明瞭な点がある(ゴシック・アンド・ロリータ参照)。その他、露出の高い服を着ていることも多く、羞恥心は希薄であると思われる。 映画では、料理番組に出演したりCDを発表したりと、芸能活動が多彩。尾々井剛(おおい たけし) 1961年3月31日生(43歳) 身長188cm 体重77kg 血液型 O型 VT事業部部長。定例会議のメンバーの一人。 定例会議の一切を取り仕切るスキンヘッドで大柄の男。常にサングラスを着用している。頭脳明晰で高い決断力を持つが、大雑把な面もある。早稲木大学(早稲田大学がモデル)法学部卒業。父は防衛総庁勤務。かなりのガンマニアである。 樹多正彦(きだ まさひこ) 1971年10月20日生(32歳) 身長169cm 体重60kg 血液型 O型 ライツ企画部長。定例会議のメンバーの一人。 冷静で計算高いが予想外の事態には上手く対処できない。眼鏡を着用しており、眼鏡集めが趣味。コイルとの連絡係。東応大学理工学部卒業。両親は生物解剖学教授。 探偵エラルド=コイルへの依頼、定例会議の運営資金の口座提供を担当。 紙村英(しむら すぐる) 1968年7月21日生(36歳) 身長172cm 体重57kg 血液型 AB型 人事部人事課課長。定例会議のメンバーの一人。 気弱だが目敏い性格の持ち主で、ネガティブ思考が強い。高校生の頃、ラグビーの全日本代表選出経験がある。メンバー中8人の内、唯一の母子家庭。奈南川のポーカーフェイスも見逃さない。京土大学(京都大学がモデル)法学部卒業。魅上(後述)の大学の先輩にあたる。 鷹橋鋭一(たかはし えいいち) 1963年12月19日生(40歳) 身長181cm 体重73kg 血液型 B型 マテリアル企画部部長兼ヨツバホーム取締役。定例会議のメンバーの一人。 会議中に火口によく「馬鹿」と煽られている。茶髪の長髪で口髭を蓄えている。ピアスを使用。趣味はサーフィン。慶洋大学(慶応大学がモデル)商学部卒業。全国経済新聞社社長・鷹橋蔵造の息子。一流大学の出で重役だが、思考が浅くヨツバキラの引き立て役としてメンバーに選ばれた。 奈南川零司(なみかわ れいじ) 1974年8月3日生(30歳) 身長181cm 体重64kg 血液型 A型 第一営業部長。定例会議のメンバーの一人。 卓越した頭脳と優れた判断力の持ち主。メンバー最年少だがリーダー的発言が目立つ。将棋の腕前はプロ四段並。アメリカには6年ほどの在住経験がある。黒髪のロングヘアーが特徴的。ハーバード大学経営学部卒業。父はヨツバアメリカの社長。 三堂芯吾(みどう しんご) 1972年1月25日生(32歳) 身長175cm 体重60kg 血液型 AB型 経営戦略部部長権ヨツバファイナンス取締役。定例会議のメンバーの一人。 冷静沈着で分析力に優れている。父親は参議院議員の三堂栄吾。政界繋がりでヨツバキラをサポートしている。眼鏡をかけており、知的な風貌。夜神月と容姿が若干似ている。趣味はフェンシング。東応大学法学部卒業。 火口卿介(ひぐち きょうすけ) 1972年6月6日生(32歳) 身長169cm 体重59kg 血液型 AB型 左利き 新技術開発室室長。定例会議のメンバーの一人。 立身出世を企てる野心家である。出世や金に貪欲。粗暴な性格で言葉遣いの悪さが目立つ。また、元々は開発室部長の座にあったが、手腕の無さと性格故に降格した。剣道五段。早稲木大学政治学部卒業。ヨツバ重工業社長・火口二郎の息子。海砂のファン。 葉鳥新義(はとり あらよし) 1971年3月22日生(33歳) 身長166cm 体重55kg 血液型 A型 宣伝戦略部部長。定例会議のメンバーの一人。 メンバー中では比較的、若い容姿をしている。強面な容姿とは裏腹に性格は小心者。現ヨツバグループ社長の四葉台之助が愛人に生ませた子供。趣味は陶芸。二橋大学(一橋大学がモデル)文学部卒業。 ある臨時会議の席で会議のメンバーから『抜けたい』と口走ったために、見せしめとしてヨツバキラに粛清されてしまう。また、後編では夜神粧裕の非難に絶望させられたり、月の方針に戸惑う一面を見せるなど、人間性を強調されているこの作品の特徴は、「週刊少年ジャンプ」に掲載されている作品の多くが最大のテーマとして扱っている「ジャンプ三原則」の「友情・努力・勝利」という三大義を、とてつもなく歪んだ形で表現していると評価されることである。「友情を犠牲にしてでも、努力していかに相手を出し抜き勝利するか」という物語性から、「週刊少年ジャンプ」にふさわしくないとの意見が一部から寄せられていたという。努力があるかどうかも賛否はある。作品の中には、裏の裏の裏を読むといった常識外れの「知能戦」や「心理戦」が中心にある。これに類する他作品としては、『HUNTER×HUNTER』、『ジョジョの奇妙な冒険』、『遊戯王』などが挙げられる。手法としてはミステリなどで使われる一種の倒叙の形式になっており、夜神月とそれを追うL,M,Nが互いを追いつめる要素がこの作品の評価の一つといえる。中国・遼寧省瀋陽市で、この漫画の通り、死のルールなど本作品の設定を再現して作られた『DEATH NOTE 死亡筆記』という普通のノートが文房具店などで発売されたことがある。記された死因での死亡となる。 ある人物が死亡した際、リュークは、ジャンプ掲載時には「天国に行った」と言っているが、コミック掲載時には「逝った」と、変更されている。この変更は、物語の最後に重要な意味を成してくる。 死因を書いてから人間界単位で6分40秒以内に死に至るまでの詳細を書くと、その人間の死まで物理的に可能な範囲で操ることができる。可能な範囲でない書き方をした場合書いた事柄を無効としすべて心臓麻痺で死ぬ。 死因を書いてから人間界単位で6分40秒以内ならば、死の詳細の行動を変更することが出来る。ただし、対象が死んでから書き換えた場合は無効となる。 先に書いておいた死因や死に至るまでの詳細の前に名前を書き足しても有効(約19日以内)。 1986年2月28日生まれ(17~18歳)身長179cm 体重54kg 血液型 A型 住居は東京都。 本作品の主人公。月のライトは英語ではLightと書く。 レム(Rem)(映画の声優:池畑慎之介) 弥海砂にデスノートを与えた死神。性別はメス。死神ランクは4。 体格はほぼリュークと似ているが、色は白。髪の毛は、ゴムのような質のする太い毛が数十本ほど生えている。 ジェラスと一緒に死神界からミサを見続けていた。ジェラスの死後、彼のノートをミサに届けようと人間界に降りる。デスノートのルールや死神界の掟を逐一記憶していたりと、他の死神と比較してかなり生真面目な性格で、死神界でのランクも高い方。ミサに強い好意を抱き、自分の見えている寿命の前にミサが死んだら月が殺したと判断し月を殺すと宣言し、月の大きな障害となる(後にコミックで、デスノートに関わると名前をノートにかかれなくても寿命が減る人間はいる、というルールが出たため、それを考えればこのレムの発言はかなり無理がある)。全ての行動は海砂のために行い、そのため状況によって月に対して嫌悪感を持ったり好感を抱いたりもする。 映画では後編から登場し、ジェラスの遺志に従ってミサを見守っている。さらに、最後まで月に嫌悪感を抱き、最後にとる行動も若干異なる。 父・夜神総一郎は警察幹部であり、母親で専業主婦の幸子と妹で私立中学生の粧裕の四人家族。健康的な家庭。裕福な家庭に生まれ育った高校生。マリオゴルフなどのテレビゲームも持っている。特徴として、何もかも完璧にこなす才色兼備の人柄、変化・裏表の激しい表情と態度、説明しがたい複雑な性格であり、その内にはキラとしての高慢かつ独善的な選民意識と冷酷非道さを併せ持ち、リュークに「死神以上に死神らしい」と言われた。Lとの直接対決時にLに対抗した結果、決定的な手がかりを与えてしまったり、時として負け惜しみを言うなど、Lからは「まれに見る負けず嫌い」として認識されている。また、キラとしての思想に対する確信を最後まで貫き通した点では夜神総一郎の頑固さを受け継いでいるとも言える。 私立大国学園高等学校在学中に全国模試で1位をキープし、さらに、東応大学(東京大学がモデルであるが、新入生挨拶がある点が異なる)にもLとともに全教科満点で首席入学するなど非常に明晰な頭脳の持ち主。また、自分のパソコンから父のパソコンや警察のサーバーにクラッキングするなど、高度なプログラミング知識を持ち合わせている。さらに中学生時には、テニスで全国大会制覇を2度成し遂げていることなどから、高い身体能力を有していることがわかる。その他にも手先が器用、女性の扱いに長けるなど、万事に優れた才能の持ち主である。 元々は刑事の父を尊敬し、警視総監を目指していたが、日常に退屈していた高校生のときに死神リュークが地上に落としたデスノートを拾ったことを契機に、自らが新世界の神になる事を決意し、世界中の犯罪者達を粛清していくことで、「犯罪者のいない理想の世界」すなわち「新世界の創世」をしようとする。その後、次第に「犯罪者を粛清する存在」を必然的に知ることになった世間から「キラ」と呼ばれるようになり、世界に対して隠然と影響力を行使していくことになる。 映画では、ノートを拾ったのは大学生のとき。月は法学部で、法務試験を初受験で合格。神になろうという高慢な理由からではなく、司法制度に限界を感じていたことから粛清に臨む。得意なスポーツはテニスではなくバスケ。第三者を直接死亡させるような死因や死に至るまでの詳細は効力がなく、第三者の死亡がない形での心臓麻痺による死亡になる。乗り物などを運転している場合は、その動作が終わってからの死亡となる。 死の直前の行動の中で対象者が死の直前に第三者を攻撃することは可能であり、攻撃を受ける者の死の状況をデスノートで示せば致命傷になりえる(ただし、直接的な表現では心臓麻痺になる場合がある)。 対象者だけが死亡するような詳細で、第三者の動作が関連して死ぬ場合は有効(例:襲った相手から返り討ちにされる)。 対象者を殺す過程上、第三者の行動が必要な場合第三者の行動をある程度操ることができる(交通事故と書いた場合の対象者を轢く車の運転手や対象者を呼び出す為の第三者からの連絡など)。 殺しの対象者が知りえない情報を使う、または行い得ないことをすることは不可能(例:×田×男 心臓麻痺 Lの本当の名前を壁に書き息絶える)。 日時を指定した上で操って殺せるのは23日以内。 ルールは「死因を書かなければ40秒で心臓麻痺」など、基本的に連載版と同様だが、以下の点が大きく異なる。実写映画化、ライトノベル作家の西尾維新による小説化(2006年8月1日発売)、テレビアニメ化(2006年10月3日開始)、ゲーム化(2007年2月発売)といったさまざまなメディアミックス展開が予定されている。 もともと集英社側が「実写映画・アニメ・テレビドラマ」の3つのメディアミックス展開を買ってくれるテレビ局を探したところ、日本テレビが買い取ったと言う。そのためテレビドラマ化も予定とされているらしいが、実際のところは不明である。 また映画では日本映画界初の前売り券完売を記録した。ノートに名前を書いて対象が死んだ後でも、デスイレイザーという消しゴムで名前を消せば生き返る。ただし、遺体が蘇生できる状態でなければ効果は無い。 ノートは38行60ページのノートで、使えばページは尽きてしまうが、死神に頼めば、新しいノートをもらえる。 23日以上かかるような病気を死因に指定して死亡させる場合は例外。ただし日にちの指定を行えば無効になる。健康な人間が突然癌で死亡するなど、明らかに無理が生じるようであれば心臓麻痺となる。 死因の「自殺」は誰にでも有効であり、「考えもしないこと」の限りではない。 このノートが話題となり、主にこれを購入した漫画読者などが、ストレス解消などの理由で、漫画の設定をまねて「気に入らない人の名前」を書き込んだ。そのことが、中国国内で社会問題になった。興味本位で「デスノート」という設定をまね、死を「スリルのある遊び」として扱ったなどとされた。中国や、その他海外の人々から、そのノートよりも『DEATH NOTE』という作品そのものが批判の対象になった。なお、この事件はインターネットのウェブサイトなどを介して知られ、日本の『DEATH NOTE』読者の間でも話題になったが、結局はさほど問題視はされなかった。それは問題のノートが中国製の海賊版商品だったためである。近年、中国製の海賊版について問題となっていることで、事件の社会性や問題性よりも、著作権法違反という点が日本では重視された。また、国内で流れた情報が少なかったために、「デスノート」が実際に商品として発売された、というあまり具体性のない個所のみが注目されたためと思われる。ストーリーにおいて特筆すべきは、主人公が犯罪者であり、悪役の視点で物語が進行している点である。作中の煽りなどでも、夜神月(俗称: キラ)ははっきり「悪」とされている。ただし、最終回では彼が必ずしも悪かどうかは断定せず、正義とは何か、という謎を読者に問いかける形で終っている。 さらに重要なのは、大量殺人者であるキラが、「神にも救世主にもなりうる」ということである。キラの殺害対象は基本的に悪人のみであり、それゆえキラの存在を単純に「悪」と言い切るのは難しい。死刑のあり方やいじめ問題など、今日の社会が持つ闇の部分にスポットを当てた作品とも言える。また、絶対的正義の否定や法律の存在意義を暗に考えさせる部分もみられる。このことから、異色作と評価されることが多い。また、探偵側・犯罪者側のどちらも、一般人の常識に捉われておらず、ただ自己の信念のために戦っている。際立ったカリスマ同士のバトルであることも、本作の大きな特徴といえる。本項では、特に断りのない限り漫画作品について説明する。- | 日記 |
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2006年11月21日(火) 13:58
こんにちは?
最後カオス運営チームです.
11月 21日定期点検は午前 9時 30分から午前 11時まで進行されます.
点検時間はアップデート事項によってちょっと延長されることもできます.
◈ キャッシュアイテム重さ変更
プルレティニュム製錬席とブースター, シルバー&ゴールドブースターの重さが 1, 結合注文で&分離注文書の重さが
0に変更されました.
◈ ペットセングミョングリゼンスキルバグ修正
マウントペットのセングミョングリゼンスキルが正常ににならなかった部分が正常にになるように
修正されました.
大学数学能力試験不正行為申告が 10余件に引き継ぐとあると言います.
不正なくて正直な社会になるように祈って
最後カオスと楽しい時間過ごしてください.
最後カオス運営チームドリーム (__)
原文
最後カオス運営チームです.
11月 21日定期点検は午前 9時 30分から午前 11時まで進行されます.
点検時間はアップデート事項によってちょっと延長されることもできます.
◈ キャッシュアイテム重さ変更
プルレティニュム製錬席とブースター, シルバー&ゴールドブースターの重さが 1, 結合注文で&分離注文書の重さが
0に変更されました.
◈ ペットセングミョングリゼンスキルバグ修正
マウントペットのセングミョングリゼンスキルが正常ににならなかった部分が正常にになるように
修正されました.
大学数学能力試験不正行為申告が 10余件に引き継ぐとあると言います.
不正なくて正直な社会になるように祈って
最後カオスと楽しい時間過ごしてください.
最後カオス運営チームドリーム (__)
原文
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2006年11月21日(火) 05:58

Mogoshiきたー
アメリカ人ヨワス^^
というか、狩場や必須スキル等を熟知しているため圧倒的に有利なだけなのですが…('・c_・` ;)
珍プレーに走らず真面目に狩りビアン.comしておけば日本人で制圧できるかもしれません。
そしてギルドメンバーも増えました。

Dragonナンチャラというキャラ以外は日本人です。
現在はカタルの方だけですが、サンプル動画でアレしている間にクリスの方からも2名ほど内緒を頂いておりましたのでますます面白くなってきそうです。
ドリームチームだ!ガンバレ日本!ぇ
日本ではいわゆるゴールデンタイムでも時差の関係でアメリカではあまり人がいなかったりするようですが日に日に人が増えてきているような気がします。
また、まだ仕様を充分理解していないのかアメリカンの性格的にそうなのか分りませんが、戦闘モードでうろうろしている人や赤ネでのんきに狩りしている人をチラホラ見かけるので、今のところそれほど気質を気にしなくてもにゃんこらできてますw
なぜかチャットで「ya」と打てないのが意味不明なんですが…(-公- )

- | 日記 |
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2006年11月20日(月) 13:34
さて、まだまだアメリカンカオスで粘ります('・c_・` ;)
やっとでましたよ…

Heaven Stone
そうです。
高級精錬石です。
まるで中学生のバンドみたいな名前で超クール('・c_・` ;)
そして気質回復のために生産放置してみると…

ボーナスでもないのに2個づつとれます( ν) ゚ ゚
もしかしたらボーナスなのかな?
ろくに公式読んでいないので分りませんが…。
アメリカ人の性格に合うような仕様にしているのかもしれませんね。

SKIDが固まってしまっている間ににゃんこらされてしまったので仇を取りましたw
この後十分ほど英語で煽られましたがいつもの fuck me plz でドンビキさせました。
そして、SKIDとも合流できたし他にも数名アメリカンカオスをプレイされるような気配があったのでギルドを作っておくことにしました。
やはり厨プレイするにはAll KILL.sがしっくりくるので使いたかったのですが、アルファベットと数字しか受け付けてくれず、スペースやカンマは使用できないようでしたので断念しました。
同じ理由でHURI-DAMUやThe Abyssも無理です('・c_・` ;)
そこでForceInTheDarkにしようかと思ったのですが、長すぎて面倒臭いので却下。
結局適当につけてしまいました('・c_・` ;)

今PKerの間で注目されているアイテム!もごしです!!
もごしについてはコチラの方が詳しく書かれておりますのでご一読下さい。ぇ
そうこうしていると現地のお友達もできましたので紹介しておきます。

気合を感じるキャラクター名の頭上に輝く「Mogoshi」はとてもシュール。
この人バカだwww
基本プレイ無料! メテオスオンライン

Heaven Stone
そうです。
高級精錬石です。
まるで中学生のバンドみたいな名前で超クール('・c_・` ;)
そして気質回復のために生産放置してみると…

ボーナスでもないのに2個づつとれます( ν) ゚ ゚
もしかしたらボーナスなのかな?
ろくに公式読んでいないので分りませんが…。
アメリカ人の性格に合うような仕様にしているのかもしれませんね。

SKIDが固まってしまっている間ににゃんこらされてしまったので仇を取りましたw
この後十分ほど英語で煽られましたがいつもの fuck me plz でドンビキさせました。
そして、SKIDとも合流できたし他にも数名アメリカンカオスをプレイされるような気配があったのでギルドを作っておくことにしました。
やはり厨プレイするにはAll KILL.sがしっくりくるので使いたかったのですが、アルファベットと数字しか受け付けてくれず、スペースやカンマは使用できないようでしたので断念しました。
同じ理由でHURI-DAMUやThe Abyssも無理です('・c_・` ;)
そこでForceInTheDarkにしようかと思ったのですが、長すぎて面倒臭いので却下。
結局適当につけてしまいました('・c_・` ;)

今PKerの間で注目されているアイテム!もごしです!!
もごしについてはコチラの方が詳しく書かれておりますのでご一読下さい。ぇ
そうこうしていると現地のお友達もできましたので紹介しておきます。

気合を感じるキャラクター名の頭上に輝く「Mogoshi」はとてもシュール。
この人バカだwww
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